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ロイド

Last-modified: 2016-04-04 (月) 08:11:27

初遭遇

「ん? 見かけない顔だな…。 なんだ? 新しいのがくると聞いていたが おまえの事か。 オレか? ロイドだ…。 よろしくな。」

通常会話

1回目


  • 「よう、朝から元気だな。 よくそれだけ動けるもんだ。」

  • 「よう、いそがしそうだな。 走りすぎてコケるなよ。」

  • 「ああ、こんな時間か…。 そろそろ帰った方がいいぞ。」
  • 台風・吹雪翌日
    「昨日は、イヤな天気だったな。 あの天気はゆううつになる…。」

2回目以降

  • ハート0
    「ん、どうした? まだ何か用か?」
  • ハート1
    「おまえの仕事は、町をうろつくだけか?」
  • ハート3
    「大変そうだな。役に立つ商品があるぞ。見たかったらバザールに来い。おまえも気に入るはずだ。」
  • ハート5
    「最近、思うんだよ。この町に来て良かったってな。フ…、おまえもそうだといいが。」
  • ハート6
    「おまえか…。けっこう、様になってきたな。いや、牧場主としての風格が出てきたと思ってな。」
  • ハート7
    「いつ見ても働き者だな。元気な事はけっこうな事だ。(主人公)を見ていると、こっちまで元気になる。不思議なものだな。」
  • ハート9(男主人公)
    「(主人公)…。おまえは最高の友人だ。これからもよろしくな。相談事があれば言ってくれよ。」
  • ハート9(女主人公)
    「(主人公)と出会えて、本当に良かったと思うよ。(主人公)の前だと、自然体でいられるんだ。自分でも変な気分だがな。」
  • 台風
    「やれやれ…。仕事熱心にもほどがあるぞ。こんな日ぐらいは休めよ。どうなってもしらんぞ。」
  • 吹雪
    「ふう、こんなに雪が降るとはな…。あまり走るなよ。すべって転んでしまうぞ。」
  • 主人公結婚後
  • ロイド・シェルファ以外と結婚
    「結婚か…。どんな感じなんだ?いや、すまん。ちょっと興味があってな。」
  • シェルファと結婚
    「シェルファは元気か?元気ならいいが…。あいつは、さみしがりやだから気をつけてくれよ。」

  • 「こんな所で、ヒマをつぶしているのか?しっかり働いて、バザールに来てくれよ。高い商品もあるからな。」
  • 粉砕風車エリア
    「うーむ…。 今日は、どうするか…。 ん? ちょっと考え事をしていてな。 また、後でな。」
  • ショップ
    「うーむ…。どれを買うべきか…。」
  • カフェ
    「そんな所に立っていないで、何か飲んだらどうだ?ここの店のメニューは、何でもうまいぞ。」
  • フェリックス宅
    「町長には感謝しているんだ。別そうもかしてくれているし。いろいろ、シェルファにも、世話になっているからな。」
  • 火曜限定の外
    「次のバザールまでに仕入れないといけない商品があるな。
      さて、どんな手で仕入れるか…。」

プレゼント

  • 一番好き
    「パエリャか!どうしたんだ?オレ、これに目がなくてな。ありがとよ。」
  • 好き
    「お、気がきくな。ありがたくいただこう。」
  • 普通
    「へー、くれるのか?もらっておこう。」
  • 嫌い
    「はぁ…、これはないだろ…。センスをうたがうぞ…。」
  • 一番嫌い
    「ふん。なんだ…、いやがらせか?二度と、これを見せるな。きらわれたくなければな。いいな!」
  • 2回目
    「間に合っている。気にしないでくれ。」
  • 受け取らないもの
    「ふん…、何か用か?」
  • 誕生日(一番好き)
    「な…、急にどうした…。何だこれは…?パエリャじゃないか!!誕生日プレゼントか…。あ…ありがとう…。」
  • 誕生日(好き)
    「オレにか?今日、誕生日なんだよ。おかげでいい誕生日になった、礼を言うよ。」
  • 青い羽根
    「誰かにあげるのか?受け取ってもらえればいいな。」

恋愛イベント

  • 第1
    ロイド「・・・」
    ロイド「うん、この商品は届いてるはずだ。取りに行かないといけないな。」
    ロイド「?」
    ロイド「あ…あれ…?注文書はどこへやったんだ?」
    ロイド「
    ロイド「…まずいぞ。注文書がなければ、商品を受け取れない…。」
    ロイド「
    ロイド「な、なんだ、おまえか。おどかすなよ…。」
    主人公「?」
    ロイド「何をしてたかって?…じつはな、バザールで売り出す商品を取りに行く事になっているのだ。しかし、その商品の注文書がないんだ。あの注文書がないと、バザールでは、売り出すものがない状態になってしまう…。」
    主人公「
    ロイド「さて、どうしたものか………。」
    →注文書探しを手伝う
    ロイド「
    ロイド「本当か?それは助かる。じゃあ、おまえはあっちを探してくれ。」
    主人公「・・・」
    主人公「・・・」
    ロイド「お、あったぞ!!」
    主人公「
    ロイド「さわがせて、すまなかったな…。こんな所に落ちていたのか。探してくれて、ありがとう。書類のチェックがあるから、また、今度遊びにきてくれ。今日は助かったよ。」
    →頑張ってね
    ロイド「ああ、今から探すよ。悪いが出て行ってくれるかな。」
  • 第2
    フェリックス「ほほう、それで…。うーむ、なるほど。じつに興味深い話だ。」
    ロイド「この話には続きがある。…………というものが………、……というわけだ。」
    フェリックス「ほう。それはすごい。」
    主人公「?」
    フェリックス「おお、(主人公)くん。何か用かね?」
    ロイド「よう。」
    主人公「?」
    ロイド「町長が旅の話を聞きたいと言ってな。いろいろと話していた所だ。」
    フェリックス「そうなのだ。他国の話が好きでな。どんなものを食べ、どんな文化があるのかが知りたいのだよ。町の発展にもつながるからな。」
    ロイド「オレは他国に商品の買い付けをしたりしているからな。町長が話を聞きたがるんだ。そのおかげで町長の別そうを使わせてもらっているんだ。」
    フェリックス「そうなんだよ。旅の話などを聞かせてもらう代わりに、別そうに住んでもらっているのだ。」
    主人公「♪」
    フェリックス「おや、(主人公)くん。キミも興味ありそうだね?」
    →いえ、けっこうです
    ロイド・フェリックス「×」
    フェリックス「そ…そうかね…。そりゃ、仕方ないかもな。女の子だし…。」
    ロイド「そうか。まぁ、ムリもないかもな。」
    フェリックス「ロイドくん、続きを聞こうか。(主人公)くん、用があるんだったね?時間をあらためてくれるかい?」
    →聞かせてほしいな
    ロイド「そうか。オレは構わないぞ。」
    フェリックス「うんうん。そうだろう?一緒に聞こうではないか。」
    ロイド「・・・」
    フェリックス「♪」主人公「×」
    ロイド「・・・」
    フェリックス「」主人公「
    ロイド「・・・」
    フェリックス「Zzz」
    ロイド・主人公「×」
    フェリックス「いやぁ、おもしろかった。今後の参考にさせてもらうよ。」
    ロイド「女の子がこんな話、耳をかたむけるとは思わなかった。まぁ、興味があるのなら、また聞かせてやるよ。」
  • 第3
    「おまえか、仕事は終わったのか?」
    「仕事が終わったのなら、少し話をしないか?」
    「前に、旅先の話に興味があると言っていただろう?」
    →ぜひ聞きたい
    「そうか、では話そう。」
    「では、この前に訪れた町について話そうか………。」
    「この町では風をうまく利用した生活が成り立っているが、行った町では違っていてな。」
    「風と違って、じょう気を利用した生活をしていたんだ。」
    「じょう気って何って?」
    「水がふっとうした時にケムリが出るだろ?あれだ。」
    「それをうまく動力に使ってキカイを動かしていた。」
    「人が乗って、すごい速度で走る車って乗り物もあったぞ。」
    「おもしろかったか?」
    「お前は聞き上手だな。オレも話していて楽しいよ。」
    「ああ、引き止めて悪かったな。」
    「また、今度も旅の話をしてやるよ。」
    「じゃあな。」
    「オレは、もう少しここにいる。」
    →まだ、仕事があるので…
    「」
  • 第4
    「よう、(主人公)。遊びに来たのか?」
    「まぁ、ゆっくりしていけ。」
    「しかし、(主人公)。おまえは相当変わっているぞ?」
    「いや、そんなに怒るなよ。バカにして言ったんじゃない。」
    「(主人公)の顔を見ていると、反応がよくわかるんだよ。」
    「ああ、オレの話をちゃんと聞いてくれてるとかな。」
    「オレは、ただ共感してもらいたいだけなんだがな。」
    「(主人公)に聞きたいのだがオレの話は、おもしろいと思うか?」
    →わたしはおもしろいと思う

    「そ、そうか…。」
    「(主人公)がおもしろいと感じてくれれば、それでいい。ありがとう。」
    「もうこんな時間か。朝の仕事があるんだろ?頑張れよ。何か悩みがあったら、オレに言ってくれ。オレで力になれるのなら、相談にのるから。」
    →おもしろくないかも…
    「」

プロポーズ~結婚

  • プロポーズ
    ロイド「…あ、青い羽根…?…あう…うーん…。…(主人公)、オレに?……しょ…正気か?」
    ロイド「あ、あんな所で、青い羽根を渡すなよ。ビックリするじゃないか…。…オレは、今まで数多くの女性と接してきた。(主人公)みたいな、タイプは初めてだよ。今までの接した女性は、オレが旅先の話をしても、興味をしめさなかったんだ。だが…、(主人公)は違った。話を真剣に聞いてくれたし、オレの事も理解してくれた。」
    ロイド「………オ、オレで良かったら、………結婚してくれるか?」
    ロイド「町長に報告しておいた方が、良さそうだ。じゃ、一緒に行こうか。」

    フェリックス「なんと、そうであったか。これはめでたい!」
    シェルファ「本当に!おめでとう。(主人公)さん、ロイドさん。」
    フェリックス「いやぁ、しかしおどろいたぞ。ロイドくんは、てっきりウチのシェ…」
    シェルファ「お父さん!何言ってるのよ!!」
    フェリックス「い…いや、なんでもない。それで、式はいつにするんだね?」
    ロイド「話し合ったんだが、一週間後ぐらいがいいだろう。」
    フェリックス「町をあげて、お祝いをしなければな。」
    シェルファ「お父さん、ハリキリすぎないでよ?」
    フェリックス「わかった、わかった。ハハハハハ。」
    シェルファ「ロイドさんはわたしにとって、お兄さんみたいな存在なの。(主人公)さん、ロイドさんと仲良くね?」
  • 婚約中
    「結婚か…。そんな日を迎えるなんてな。ふ…、心配するなよ。オレは、どこにも行かないよ。」
  • 結婚式
    フェリックス「この日を晴れの日にみなで迎えられた事をうれしく思う。それでは町長であるわたし、フェリックスが2人の結婚式を取り仕切りたいと思う。」
    フェリックス「それでは、新郎ロイド。(主人公)を妻と認め、一生愛しともに歩み続ける事を誓うか?」
    ロイド「ああ、誓う。」
    フェリックス「それでは、新婦(主人公)。ロイドを夫と認め、一生愛しともに歩み続ける事を誓うか?」
    主人公「♪」
    フェリックス「よろしい!それでは2人を夫婦と認め、末永い祝福を!!!」
    ロイド「幸せにするよ。」
  • 結婚式後
    ロイド「新しい人生のスタートだな。」
    ロイド「今までと同じような呼び方だとスタートって感じがしないな。新しい呼び方にしようか。オレはロイドでいい。(主人公)は、どうする?」
    ロイド「(主人公)。これでいいのか?」
    ロイド「決まりだな。よろしくな。(主人公)。」

結婚後

通常会話

1回目


  • 「おはよう、(主人公)。目は覚めているか?」

  • 「お、もうこんな時間か。仕事がいそがしくなるな。」

  • 「仕事終わったのか?マッサージでもしようか?」
  • 台風・吹雪翌日
    「昨日はすごい天気だったな。家がつぶれるかと思ったぞ。」

2回目以降


  • 「仕事、頑張ってくれよ。急に何って?いや、感謝しているんだよ。生活を支えてくれて…。ありがとうな。」

  • 「(主人公)…。おいしい料理をありがとう。面と向かって言うのは、はずかしいもんだな。」

  • 「ふっ…。結婚生活は楽しいな。かわいい奥さんがいて、生活がじゅうじつしているよ。これが幸せってものなんだな。」
  • 台風
    「やれやれ…。仕事熱心にもほどがあるぞ。こんな日ぐらいは休めよ。どうなってもしらんぞ。」
  • 吹雪
    「ふう、こんなに雪が降るとはな…。あまり走るなよ。すべって転んでしまうぞ。」
  • ハート0
    「なんだ?はぁ…、オレは話す事ないぞ。」
  • ハート1
    「会話が続かないのも、考えものだな…。オレの望みは、こんな結婚生活じゃない…。」
  • ハート3
    「牧場の仕事はおもしろいか?何で、そんな事聞くかって?この頃、夫婦の会話が減ったと思ってな。気のせいか?」
  • ハート5
    「(主人公)はすごいな。力仕事も大したものだ。牧場生活というのは、たくましくするんだろうな。」
  • ハート6
    「牧場の生活というのは、じつにすがすがしいものだな。結婚して良かったよ。新しい発見もできたしな。」
  • ハート7
    「(主人公)の顔を見ると、幸せな気分になってくるな。オレの顔を見てもそうだって?よせよ。てれるだろ。」
  • 外出
    「この町にいると、心が洗われる気がしないか?昔から住んでいる人達は、わからないかもしれないが…。オレは少なくてもそう感じる。」
  • 帰宅
    「(主人公)、どうしたんだ?もう遅いから帰れよ。オレもすぐに帰るから。気をつけて帰れよ。」
  • 好きな動物(イヌ・ネコ)
    「ハハッ、かわいいな。動物は好きだ。コイツには邪気がないからな。」
  • 嫌いな動物(ニワトリ・ヒヨコ)
    「こいつは…、ダメだ。そばに連れてこないでくれ。」

プレゼント

  • 一番好き
    「ありがとう、(主人公)。これは手作りに限るな。うん、うまい。今日はいい事がありそうだ。」
  • 一番嫌い
    「おいおい…。寝ぼけているのか?わかった、わかった。悪ふざけもたいがいにしろ。」
  • 誕生日(好き)
    「オレにか?今日、誕生日なんだよ。おかげでいい誕生日になった。礼を言うよ。」
  • 誕生日(一番好き)
    「ありがとう。(主人公)の手作り?誕生日にステキなプレゼントをもらえて幸せだ。大事に食べるよ

結婚後イベント

  • ロイドの誕生日
    「おかえり、(主人公)。今日はオレの誕生日だ。覚えてたか?ちょっとこっちに来てくれ。…その、なんだ。今日の誕生日は…。(主人公)と一緒にいたくてな。用意してみたんだ。さあ、せっかくの料理が冷めるともったいない。一緒に食べよう。」
  • 主人公の誕生日
    「おかえり、(主人公)。今日は(主人公)の誕生日だろ。ちょっとこっちに来てくれ。(主人公)のために用意したんだ。いつも頑張ってくれてるからこれは感謝のしるしだ。さあ、食べよう。」
  • 結婚記念日
    「おかえり、(主人公)。今日は、オレ達の結婚記念日だ。覚えてたか?料理を用意してるからこっちに来てくれ。どうだ?けっこうすごいだろ?今日は、オレ達の特別な日だ。一緒に食べよう。」
  • 浮気疑惑
    「(主人公)、聞いたぞ…。クレアさんから全てをな。」
    「若い男の人と仲良く、話していたそうだな。ちょっと、ゆるせないな。」
    クレア「あっちゃ~、遅かったみたいね…。」
    クレア「ごめんなさい…。じつは、間違いだったのよ。(主人公)さんに、ソックリな人がいてね。その人をスチュアートさんが見間違えたらしいのよ。あたし、それを知らなくて、スチュアートさんが言ったまま言っちゃった。アハハハハ、ごめんなさ~い。」
    クレア「あ、あら…、あ…あたしは、帰るわね。それじゃ。」
    「すまない。(主人公)。」
    「ゆるしてくれるか?」
    「ありがとう。(主人公)。」

妊娠~出産

  • 妊娠発覚
    ロイド「ど、どうしたんだ。顔色が悪いぞ…?だれか呼んできてみてもらおうか。少し待っていてくれ。」
    クレア「あたしが来たからにはもう大丈夫よ。安心して。それじゃあ、ちょっとみせてもらっていいかしら。」
    ロイド「何の病気なんだ?…もちろん治るのだろうな?」
    クレア「落ち着いてちょうだい。大丈夫、心配ないわ。むしろ…おめでたい事よ。奥さんに赤ちゃんができたの!」
    ロイド「そ、そうか…。子供ができたんだな…!家族が増えるんだな。…とてもうれしいな。どんな子だろうな。…きっと(主人公)に似て、かわいい子に違いない。」
    クレア「産まれそうになったら、あたしを呼んでちょうだい。すぐにかけつけるわ。」
    フェリックス「うむ!クレアさんに任せれば何も心配する事はないぞ!」
    ロイド「世話になるな。たよりにしている。」
    クレア「それじゃあ、これで失礼するわね。(主人公)さん、からだを大切にね。」
  • 妊娠中
    初期
    「急に父親と言われてもな…。オ…オレはどうすれば…。今からうろたえるなって?そ…そうか…。努力してみる。」
    中期
    「大丈夫か?あまり、走ったりするな。仕事をするのはほどほどにな。力仕事はオレに言えよ。」
    後期
    「そろそろ出産予定日だな。オレも、かくごができたよ。絶対、そばにいるから。一緒に子供と会おう!」
  • 出産
    〈産まれそうですって…!?すぐに向かうわ!!〉

    ネリネ「あなたは、ここで待ってて。わたし達に任せて。」
    ロイド「ふぅ…落ち着かないな。いや、(主人公)なら大丈夫だ…。」
    クレア「もう少しで産まれそうよ!」
    ネリネ「あと少し!頑張って…!」
    〈おぎゃー!おぎゃー!〉
    クレア「無事に元気な子が産まれたわよ。」
    ネリネ「かわいい(男の子)(女の子)ね。本当におめでとう。」
    ロイド「この子が…オレ達の子か…。本当にちっちゃいな…。名前をつけてあげないとな。どんなのがいいか…。(主人公)、何か案はあるか?」
    (名前入力)
    ロイド「(我が子)、でいいのか?」
    (はい!)
    ロイド「うん、いい名前じゃないか。気にいった。(我が子)、とうさんだぞ。元気に育つんだぞ。かあさんと2人で見守っているからな…。」

出産後

  • 子供の誕生日
  • 子供の成長1
  • 子供の成長2

行事

花祭り

  • 開始直後
    「(主人公)はだれに花を渡すんだ?」
  • 花を贈る(結婚前)
    「オレにくれるのか?ありがとな。」
  • 花を贈る(結婚後)
    「花祭りか。さすが、(主人公)だな。」

春の感謝祭

  • 結婚前
    「(主人公)、ちょっといいか?」
    主人公「?」
    (冬の感謝祭でお菓子をあげている時)
    「今日は、冬の感謝祭にもらったお礼を持ってきたんだ。お前が気に入るかどうかわからないが、受け取ってくれるとうれしい。」
    (冬の感謝祭でお菓子をあげていない時)
    「今日は感謝祭なんだってな。知っていたか?これは(主人公)へのオレからのプレゼントだ。」
    「それじゃあ、オレはこれで。またな。」
  • 結婚後
    「おはよう、(主人公)。今日はおまえに渡すものがあるんだ。いつも頑張っているおまえに何かしてやりたくてさ…。これを受けとってほしい。用はそれだけなんだ。それじゃあ、今日も一日仕事の方、頑張ってくれ。」

冬の感謝祭

  • 結婚前
    「」
  • 結婚後
    「感謝祭…だな。ありがとう、(主人公)ほかのヤツには渡してほしくないな。………なんてな。」
  • 結婚後(ロイド以外と結婚)
    「今日は感謝祭か。(主人公)は結婚しても変わらないんだな。ありがとう。」

星夜祭

  • 結婚前
  • 前日
    「明日はそういえば、星夜祭、だったな。もし、(主人公)が良ければ一緒に過ごさないか?」
    「ありがとう、(主人公)。じゃあ、明日20時に町長の家で待ってるよ。」
  • 当日まで
    「明日は20時に町長の家で待ってるよ。なんだか、明日が待ち遠しく感じるよ。」
  • 当日
    シェルファ「こんばんは、(主人公)さん。さきほど、ちょうどみなさんが集まったところですよ。では、こちらの部屋にいらしてください。」
    ロイド「!」
    ロイド「やあ、(主人公)。来てくれたんだな。」
    エーリッヒ「こんばんは、(主人公)くん。ちょうどいいところに来たね。」
    フェリックス「では、みな集まった事だしそろそろ始めるとしようか。」
    シェルファ「いっぱい料理を作りましたので楽しんでいってくださいね。」
    主人公・ロイド・エーリッヒ・エンジュ「♪」

    ロイド「今日はありがとな、(主人公)。すごく楽しい時間を過ごせた気がするよ。」
    ロイド「それじゃあ、オレはそろそろ帰るとするよ。また明日会おうな、(主人公)。」
  • 結婚後
    「おかえり、(主人公)。今日は星夜祭だな。あやしい?まあ、だまされたと思って座ってくれよ。これぐらいはできるぞ。喜んでくれたか?フフフ、そうか。作ったカイがあったぞ。さぁ、食うか。」