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ネタバレ台詞集

Last-modified: 2016-02-06 (土) 14:44:59

もろネタバレです。ご利用は計画的に。


花嫁候補

花婿候補

一般住人

バザール

ライバルイベント

住人イベント

ミーナのお見合い

メリーニ「ねぇ、ミーナ?」
ミーナ「なぁに?おばあちゃん。」
メリーニ「じつはね。お見合いの話があるんだよ。」
ミーナ「断ってください」
メリーニ「写真も見もしないで…。ちょっとでいいから、見てからにしない?」
ミーナ「よけいな事しないで。おばあちゃんも、お父さんやお母さんと同じなの?」
メリーニ「同じ?どういう事?」
ミーナ「あたし、彼がいなくなってから…。お父さんとお母さんから、見合いの話をしつ-こいぐらいされて、イヤになったの。それで、おばあちゃんがいるこの町にきたのよ。」
メリーニ「そうだったの…。わかったわ。この話はなかった事にしましょ。それからお見合いの話は、もう二度としないわ。」
ミーナ「おばあちゃん。ありがとう。」
メリーニ「あなたも大人だしね。でも、好きな人が出来たら、言うのよ。」
ミーナ「…うん。」

ディルカのおごり

ディルカ「いらっしゃいませ~。」
アギ「ふぎゅ~…、おなかがすきました~。」
ディルカ「おいおい…、大丈夫かよ?」
アギ「ディルカさん、あの約束おぼえてますよねぇ?」
ディルカ「…約束?」
ディルカ「あ、ああ、勝負に負けたからな。食い物をおごってやるって、言ったっけ?」
アギ「そうです~。そのために、ご飯ぬいてきたんです。」
ディルカ「な…何ーっ!!」
アギ「約束ですよ。おごってください~。」
ディルカ「わ…わかったよ…。こっち来い。」
アギ「わーい。」
ディルカ「ほら、オムライスだ。食えよ。」
アギ「いっただきま~す!!」
アギ「おかわり!」
ディルカ「はやっ!?」
ディルカ「もうちょっと、味わって食えよ!」
アギ「え~、だって~。」
ディルカ「ちょっと待ってろ。すぐ持ってくるから。」
ミーナ「はい。おかわりよ。大盛りにしておいたわ。」
ディルカ「すみません。」
ディルカ「ほら、おかわりだぞ!味わえよ!」
アギ「いっただきま~す!!」
アギ「おかわり!」
ディルカ「………。」
アギ「おなかいっぱいです~。ごちそうさま。」
ディルカ「オーナー。終わったみたいです。いくらですか…。」
メリーニ「今月は給料ぬきね。」
ディルカ「そ…そんな。」
アギ「じゃあ、帰りますね~。それじゃ。」

エンジュの芸術好奇心

アギ「うーん…。どんな感じにしようかな~。」
アギ「あれ?めずらしいですね。エンジュさん、何かあったんですか?」
エンジュ「あなたの作品、見せてもらえる?」
アギ「はい、どうぞどうぞ。どれから見ます?」
エンジュ「いいわ、勝手に見るから。気にしないで。」
アギ「そうですか。じゃ、どうぞ。」

アギ「どうでしたか?エンジュさんの気に入るものはありましたか?」
エンジュ「あまり…。」
アギ「ふぎゅ~…。そうですか…それは残念です~…」
エンジュ「帰るわ。それじゃ。」

アギ「よ~し。エンジュさんにも認めてもらえるような作品を作れるようにがんばろう!」

アネモネおねえさん

シギュン「アネモネ姉さん。教えてほしい事があるの!」
アネモネ「?」
アネモネ「何ですか?」
シギュン「好きな男の人に、プレゼントしたいの。何をプレゼントしたら、いいのかなぁ?」
ララミー「わ、わたしも聞きたい。」
アネモネ「!」
アネモネ「まぁ!おませさんですね。いいですよ!あたしにまかしてください!!」
シギュン「やったぁ!」
ララミー「…おねがいします。」
アネモネ「では、いいですか?まずは、下準備が重要です。それとなく、好きな人に好きなものを聞いておきます。」
シギュン「うん、うん。」
アネモネ「そして、手作りできそうなものなら手作りがいいです。」
ララミー「…えっと、なぜですか?」
アネモネ「フフフッ。ここが一番のポイントです!手作りにした方が、渡した相手にかわいい女の子!って思ってもらえるんです。」
シギュン「へぇ、そうなんだぁ。」
アネモネ「それから渡す時は、ムードも大切です。」
ララミー「…ム、…ムード…ですか?」
アネモネ「そうです。ベストのタイミングで、相手に渡す事ができれば、効果テキメンですよ。」
シギュン「やってみよう!」
ララミー「うん…!」
シギュン「ありがとう。アネモネ姉さん!」
ララミー「ありがとうございます。」
アネモネ「2人とも、頑張ってね。」

苦手な算数

ユリス「…で、ここはこうなります。わかりましたか?」
ララミー「はい、ユリス先生。」
シギュン「………。」
ユリス「じゃあ、次の算数の授業の日はテストをします。今やったところも出すので、ちゃんと復習しておいてくださいね。」
シギュン「………。」
ユリス「?」
ユリス「どうかしたんですか?シギュン。」
シギュン「ねえ、ユリス先生。算数のテストなんてやめない?」
ユリス「?」
ユリス「!」
ユリス「…ああ、なるほど。そういう事ですか。」
ララミー「シギュンは…、算数、苦手…だもんね。」
ユリス「ダメですよ、シギュン。苦手だからって、逃げてばかりいちゃ。」
シギュン「…でも、苦手なものは苦手なんだもん。算数なんて、数字や記号がいーっぱい出てきて、全然たのしくなーいもん!」
ユリス「うーん…。でも、できるようになればきっと楽しくなりますよ?シギュンは頑張り屋さんだしきっとすぐできるようになると思います。」
シギュン「せ、先生はすぐそうやって子供あつかいするー!あたし、ほめられたから頑張るなんて、そんなたんじゅんじゃないんだから!」
ララミー「…」
シギュン「な、な、何よ、ララミー?」
ララミー「…シギュン、顔が…真っ赤。」
シギュン「う、うるさいなあ!ララミーはだまってて!」
ララミー「フフッ」
ユリス「そうですね。じゃあ、こうしましょう。シギュンの場合、算数を頑張ってやろうと思えるきっかけがないだけですから。だから今度のテストではシギュンが、頑張れるようごほうびを用意しましょう」
シギュン「ごほうび?」
ユリス「はい、ごほうびです。…そうですね、たとえば。もしテストで満点とれたら何か一つお願いを聞いてあげるとか…」
シギュン「本当!?ホントに本当!?」
ユリス「もちろんです。あっ、でもあまりむずかしいお願いは、さすがにムリですが。こんなごほうびはダメですか?」
シギュン「ううん、ダメじゃない!ね、ララミー!」
ララミー「う、うん。えっと…、うれしい…です。」
シギュン「じゃあ、きまりね♪」
シギュンはねる
シギュン「あたし、がんばる!ぜったい満点とるんだから♪約束よ?先生!うそついたらハリセンボン、だからねっ!」
ユリス「はい、わかりました。でも、はしゃぐのは満点とってからですよ。楽しみにしてますからね。」
シギュン「はーい!いっしょにがんばろうね、ララミー♪」
ララミー「う…うん、がんばろうね。シギュン。」

ごほうび

ユリス「それでは、前回のテスト結果の発表をしますね。」
シギュン「ドキドキするわね…。」
ララミー「うん…。」
ユリス「テストの点がよかったのは、シギュンです。」
ユリス「がんばりましたね。満点ですよ。」
シギュン「…え、本当にあたし?やったーっ!!」
ララミー「…よかったね、シギュン。」
ユリス「二人とも、すごく点数が良かったですよ。」
ユリス「本当によく頑張りましたね。ボクもすごくうれしいです。」
シギュン「先生、あの約束おぼえてる?」
ユリス「もちろんですよ。それじゃあ、ごほうびとして何でも1つ、お願いを叶えてあげますよ。」
シギュン「それじゃあ、えーっと…。あたしと、デー…ト…。」
シギュン「…。」
ユリス「?どうかしたのですか?」
シギュン「ううん…。やっぱり、これはやめておくわ…。」
ララミー「!」
シギュン「先生って…、その…。」
シギュン「…す、好きな女の人のタイプってどんな人なんですか?」
ユリス「ええっ?ボクの好きな女性のタイプ、ですか?うーん…。」
ユリス「…。」
シギュン「汗」
ユリス「しっかりとした女性、ですね。」
シギュン「ふーん、そうなんだ。」
シギュン「それじゃあ、あたし…。もっとしっかりとした女の人になれるように頑張るわ!」
ユリス「え?ええ、楽しみにしてますよ。」

マダムキラー

メリーニ「あら、アギさん。いらっしゃい。」
ミーナ「いらっしゃいませ。」
アギ「ご飯食べにきました~。」
メリーニ「それじゃあ、少し待っててくださいね。アギさんのためにとびっきりおいしいオムライスを作るわね。」
アギ「わ~!とっても楽しみです!」
クレア「もう、おなかペコペコだわぁ。」
ミーナ「いらっしゃいませ、クレアさん。」
メリーニ「何か食べたいものはあるかしら?」
クレア「…それじゃあ、アギさんと同じものをくださいな。」
アギ「クレアさんも、オムライスが好きなんですか?」
クレア「違うわよ~。あたしが好きなのは、ア ギ さ ん よ♥」
アギ「
ネリネ「フフフ、今日はみなさんおそろいなのね。」
ミーナ「いらっしゃいませ、ネリネさん。」
メリーニ「何か食べたいものはあるかしら?それとも、アギさんと同じオムライスにするかしら?」
ネリネ「フフフ、そうね。それで、お願いするわ。」
アギ「
サニア「今日は、にぎやかですねぇ。」
ミーナ「いらっしゃいませ、サニアさん。」
メリーニ「おやおや、めずらしいわね。」
サニア「今日はちょっと、息ぬきしようと思ってねぇ。」
ネリネ「ちょうどよかったわ。今、アギさんとお話をしていたところなんですよ。ね、アギさん?」
アギ「
ネリネ「わたし達じゃ、不満、なんですか…?」
クレア「そんな事、ないわよねぇ?」
アギ「うう…、そういうわけじゃないですよ。」
ネリネ「フフ、それならば今日はいろいろ聞いちゃおうかしら。」
クレア「それじゃ、アギさんはどんな女の子がタイプなの?」
アギ「うう…。」

メリーニ「今日は、みんなに大人気だったわね。」
ミーナ「大変だったわね。お疲れさま。」
アギ「うう…、今日は、もう疲れました…。」

シェルファとエンジュ

エンジュ「あら、シェルファ。ごきげんね。」
シェルファ「ええ。」
シェルファ「お父さんのお友達に、私の首飾りをほめてもらったの。」
エンジュ「♪」
エンジュ「そう。良かったわね。」
シェルファ「ええ、あなたにもらったものだもの。ウフフ。」
エンジュ「あなたに似合うように、作ったものだもの。大切にしてくれるとうれしいわ。」
シェルファ「♪」
シェルファ「一生、大切にするわね。」
エンジュ「…ええ。」

メリーニの孫自慢

メリーニ「あら、サニアさん。いらっしゃい。」
ミーナ「いらっしゃいませ。」
サニア「ちょっと息抜きをしにきたわ。」
ミーナ「おばあちゃん。あたし、外をそうじしてくるわ。」
メリーニ「そうかい。それじゃ、お願いするよ。」
サニア「ミーナさん、本当にきれいになったわねぇ。子供の時から、かわいかったけど、ここまできれいになるとはねぇ。」
メリーニ「ウフフ。ありがとう。ミーナがほめられると、うれしいものね。そう言えば、美人コンテストで優勝した事もあったかしらね。」
サニア「まあ、それはすごいわねぇ。」
メリーニ「ミーナが帰ってきてくれてこの店も明るくなったわ。お客さんも増えたし。ミーナには、本当に感謝をしているわ。」
サニア「良いお孫さんを持ったわねぇ。うちも、息子が帰ってきてくれればいいんだけど…。」
メリーニ「あ…。」
サニア・メリー二「…」
ミーナ「おばあちゃん達、暗い顔して、どうしたの?」
サニア「なんでもないんだよ。さぁ、ホテルに帰るわね。」
メリーニ「思い出させちゃったわね…。」

家事はダメ!

フェリックス「やーーっ!!!!」
フェリックス「とぉーうっ!!!!」
フェリックス「くっ…、何!?このかぶ、かたくて切れないではないか!…ハッハハ!しかし、こんな事もあろうかと秘策は用意しておいた!!この、「初心者でもあんしん★カンタンクッキングブック」さえあれば!何もおそれる事はない!ハーッハハハハハ!!…よし、読むぞ。ふむ、なになに?「かたい野菜は、湯にとおすと切れやすくなります」…、と。なるほど、湯か。」
フェリックス「…。」
フェリックス「よし、これを火にかけるんだな。…いくぞ!!」
フェリックス「…っ!?」
ドッカーン!!
フェリックス「あっ、つーーーい!!!!」
フェリックス「汗」
???「お父さん!?どうしたんですか!?」
フェリックス「シェ、シェルファ…。いや、何…。少しヤケドをな…。」
シェルファ「…ヤケド?」
フェリックス「汗」
シェルファ「…お父さん、まさかまた料理をしようとしたんですか?」
フェリックス「いや、これはだな…。」
シェルファ「言い訳は聞きません!」
フェリックス「汗」
フェリックス「す、すまない…。」
シェルファ「こんなにちらかしちゃって…。家事、苦手なのに、どうしていつもやろうとするんです?」
フェリックス「いや、今日はなんだかできそうな気がしたんだ…。」
シェルファ「そう言っていつも失敗ばかりするじゃないですか…。せんたくすれば、家中アワだらけ!そうじをすればするほどちらかって…。料理をすれば、ひげをこがしたり、ヤケドしたり…!」
フェリックス「汗」
シェルファ「とにかく!!これからは、お父さんがキッチンに入るのは絶対禁止!家事なんてもってのほか!ぜーーったい、しないでくださいね!!」
フェリックス「!」
フェリックス「ガッガーンっ!!!!そ、そうか…。シェルファがそういうのなら、しかたないな…。すまなかったな…。」
シェルファ「…強く、言い過ぎてしまったかしら。でも、お父さんにけがしてほしくないんですもの…。ごめんなさい、お父さん。」

息子を想って

スチュアート「…。」
スチュアート「…。」
主人公「?」
スチュアート「おお、(主人公)ちゃん。来ておったなら、声をかけてくれんとビックリするじゃろ。年寄りにビックリは大敵じゃぞい!」
スチュアート「ん?なんとなく声をかけづらかった、じゃて?それはすまんかった。なに、ちょっと考え事をしておっただけじゃよ。今日の昼ご飯は、なんじゃろうな~、なんてな!」
スチュアート「…ああ、そう言えばわし、用事があったんじゃった。…(主人公)ちゃん、すまんがちょっとだけ留守番していてくれんかのう?」
主人公「♪」
スチュアート「ありがとう。よろしくたのんだぞ!」

???「あら、(主人公)さん?」
サニア「いらっしゃい。今日はどうしたの?」
サニア「え、留守番?おじいさんのようすが変だった?あらあら…、そうなの。でも気にする事ないわ。ときどき、ある事だから。」
サニア「…やっぱり、まださびしいのねぇ。」
主人公「?」
サニア「うちには昔、息子がいてね。もう大きくなって、家を出てしまったのだけれど。あの子がいなくなってから…。」
サニア「おじいさん、あまり表にはださなくても、やっぱりさびしいみたいで…。ときどき、元気がなくなるの。大切な一人息子だもの。」
サニア「どうしても、いない事にはなれないしね。いろいろ思い出してはうれしくなったり、かなしくなったりしてしまうわ。」
主人公「…。」
サニア「…あら、ごめんなさいねぇ。なんだかしんみりしちゃって。でも、今はアネモネがいるからおじいさんも前よりとても元気なのよ。…もちろん、わたしも。」
サニア「これからもずっといてくれたらいいのに…、って思ってしまうわ。」
サニア「…。」
???「おお、ありがとう、(主人公)ちゃん。用事が終わったぞい♪」
サニア・主人公「!」
サニア「おかえりなさい、おじいさん。」
スチュアート「さっちゃん、おったのか。2人して、何を話しとったんじゃ?まさか、わしの悪口でも、話しとったんじゃーないだろうな。」
サニア「フフッ。さあ、どうでしょうねぇ。」
スチュアート「×」
???「ただいま、もどりましたぁー♪」
サニア「おかえり、アネモネ。」
スチュアート「おかえり、アネモネちゃん。」
アネモネ「ただいまですー!…あ、おじいちゃんコレ!!さっき、帰りにアギに会って、もらったんです!おじいちゃんの好きなモンブラン!!」
スチュアート「!」
スチュアート「おお、これは!!もらっていいんじゃろうか?」
アネモネ「あたりまえじゃないですか♪おじいちゃんのために、もらってきたんですからぁ!」
スチュアート「にょほほ!ありがとう、アネモネちゃん!!」
サニア「良かったですねぇ、おじいさん。」
主人公・サニア・スチュアート・アネモネ「♪」
アネモネ「…。」
アネモネ「!」
アネモネ「あーっ!?」
アネモネ「あたし、わすれものしてきちゃいました…。ちょっと、とりに行ってきますね!」
スチュアート「おお、それは大変じゃ。気をつけて行ってくるんじゃよ。」
アネモネ「はいっ♪いってきまーす!!」

怒らせるとこわいんです

クレア「こーらー!!ケヴィン!!せんたくもので遊んじゃダメって、あれほど言ったでしょう!」
主人公「!」
ケヴィン「あんなとこに、ほしてる方が悪いんだい!!」
クレア「あんたって子はーっ!」
ケヴィン「ヘッヘーン!つかまえられるもんなら、つかまえてみやがれ♪」

クレア「今日という今日は、もうゆるさないからねっ!!」
ケヴィン「むう…、いいじゃんか。子供のかわいいイタズラだろー!?」
クレア「…ケヴィン?」
ケヴィン「
クレア「まったく…どうしてそう、イタズラばかりするのかしら!」
クレア「今日はシーツでおばけごっこなんて言って、走り回って雨でシーツはドロドロ!!昨日はちょっと目をはなしたすきに、お父さんの大事な本に魚のラクガキしたり…。釣り竿をふりまわして部屋をめちゃくちゃにしたり!!それから、おとといは…。がみがみがみがみがみがみがみクドクドクドクドクドクドクドがみがみがみがみがみがみ…。」
ケヴィン「うう……。」

オールマイティ

スチュアート「あ~、シュミットちゃん。ちょっといいかのう?」
シュミット「ああ、かまわないが…?」
スチュアート「ちょっと、荷物をとりたいのじゃ。おいてる場所が高くてのう。取ってもらえんか?」
シュミット「わかった。」
スチュアート「にょほほほ。助かるわい。こっちじゃ。」

シュミット「ふう、やっと終わった…。」
サニア「シュミットさん、ちょうど良かったわ。時間あるわよね?」
シュミット「ええ、まぁ…。」
サニア「食料品を運んでるのだけれど、重くて、持てないの。持っていただける?」
シュミット「わかりました…。」

シュミット「お…重かった…。」
アネモネ「シュミットさん、いたいた。ちょっといいですか?」
シュミット「………。」
アネモネ「宿代の計算が合わないんです。シュミットさん、頭がいいから手伝ってください。」
シュミット「………………。」

シュミット「何なんだ、ここは…。毎日、毎日…。」
シュミット「オレ、かりにも客だよな…。つ…疲れた…。」

ネリネの夕食おすそ分け

クレア「さぁ、ご飯にしましょうか。」
ケヴィン「ひゃっほーい。ご飯だ、ご飯だ。」
ウィルバー「おう。メシだ、メシ!」
???「こんばんは、ちょっといいかしら。」
クレア「あら、だれかしら?」
クレア「あら、ネリネ。どうしたの?」
ネリネ「夕食をちょっと、作りすぎちゃって…。おすそわけにきたの。ご飯は今からかしら?」
クレア「あら、ちょうどよかったわ。今からなのよ。」
ネリネ「じゃあ、これ。グラタンなの。お口に合うといいけど。」
クレア「ありがとう。いただくわ。」
ケヴィン「やったぁー♪おばちゃん、ありがと。」
ウィルバー「ガッハッハ。いつもすいませんなぁ。」
ネリネ「ウフフ。よろこんでもらってうれしいわ。それでは、また明日。」
クレア「じゃあね。」
クレア「じゃあ、食べましょうか。」
ウィルバー「おう!!」

ロイドの値切り交渉術

ムーチョ「いらっしゃいデスだーヨ。(主人公)。いろいろ買ってけ。」
ロイド「よう。」
ムーチョ「ロイドさん。商売敵が何のようデスだヨ。」
ロイド「この間、おまえが仕入れたものを買いたい。」
ムーチョ「!」
ムーチョ「何の事か、わ…わからないデスだヨ。」
ロイド「調べは付いている。さっさと出してくれ。」
ムーチョ「…」
ムーチョ「わかったデスだヨ…。」
ムーチョ「はい、デスだーヨ…。」
ロイド「確かに。それでいくらだ?」
ムーチョ「1000000Gデスだヨ。」
ロイド「!」
ロイド「高いぞ。半額が相場のはずだ!」
ムーチョ「フッフッフ。商売は非情なのデスだヨ。」
ロイド「…」
ロイド「おい、ムーチョ。」
ムーチョ「?」
ロイド「ミーナさんが行きたがっていた芝居の券があるのだが。」
ムーチョ「!」
ロイド「もう入手できないヤツなんだ。半額に下げてくれるなら、ゆずってやるが…」
ムーチョ「♪」
ムーチョ「わかったデスだーヨ!半額でいいデスだーヨォ!」
ロイド「わかった。じゃあ、金とチケットだ。頑張れよ。」
ムーチョ「ムホッホ。ミーナさん…一緒にいきましょう。」
ムーチョ「♪」
ムーチョ「フフフ。ロイドさんは、いいヤツデスだーヨ。」
主人公「♪」

ナゾの奥さん

エーリッヒ「…」
エーリッヒ「!」
エーリッヒ「キミか…。」
主人公「?」
エーリッヒ「浮かない顔をしてるって?あぁ、気分が晴れなくてね。この間、会社でミスをしてね。妻に、こっぴどく怒られたんだ。」
主人公「?」
エーリッヒ「妻は、どんな人かって?エンちゃんの性格を100倍ほど強くした性格だ。」
主人公「汗」
エーリッヒ「すごいだろう?まぁ、そこがミリョクなんだがね。」
主人公「…」
エーリッヒ「ハハハ。キミには、まだ、わからないとみえる。もう少し、年を重ねれば、わかるようになるよ。ああ、ミスした書類を直さなければ。すまないが、用があるなら、また今度にしてくれるかな?」

ムーチョのラブアタック

ムーチョ「いらっしゃいデスだーヨ。(主人公)。いろいろ買ってけ。」

(ミーナ登場)

ミーナ「こんにちは。」
ムーチョ「ムヒョ~~~!!ミ…ミ…ミーナしゃん…。」
ムーチョ「(ハート)」
ミーナ「すみません。店のコーヒーが切れちゃって。おいてますか?」
ムーチョ「!」
ムーチョ「そ…それは大変デスだーヨ。待っててデスだーヨ。」

ムーチョ「はいデスだーヨ。」
ミーナ「まぁ、これは最高級のものですよ?そんなにお金がないです…。」
ムーチョ「タダデスだーヨ。」
ミーナ「いいんですか?」
ムーチョ「♪」
ムーチョ「…」

(ミーナ退場)

ムーチョ「ミーナさん…。す…す…好きですだーヨ…。」
ムーチョ「…」
ムーチョ「はぁ…。」

ムーチョ「う…う…ううぅ…。なぐさめはいらないデスだヨ。」

女の座談会

ウィルバーのしつけ

クレア「キャーーー!!せ…背中にムシが!!」
ケヴィン「へへーん!!」
クレア「あんたねぇ!!いい加減にしなさいよ!!」
ケヴィン「コワくないよ~だ!」
ウィルバー「ごぉぉぉぉらぁぁぁああ!!ケヴィーーーン!!」
ケヴィン「や…やばい…。」
ウィルバー「何やってやがる!!」
ケヴィン「ちょっと、イタズラしただけだい!」
ウィルバー「なまいき言いやがって!!」
ケヴィン「うわっ…。ひでーよ、父ちゃん…。」
ウィルバー「イタズラもほどほどにしとけ。いいな!」
ケヴィン「………うん…。ごめんなさい…。」

アイザックの悩み

うちのエンちゃん

奪い合い

煙突からこんばんは

ムーチョ「ふう、今日も一日疲れたデスだーヨ。」
主人公「…」
ムーチョ「そんなところで、空気みたくして、何をしてるデスだヨ。」
主人公「
ムーチョ「とっくにバレてるデスだヨ!もう、今日のお店は終了したデスだーヨ。迷惑だから、帰るデスだヨ。」

見てはいけないもの