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ディルカ

Last-modified: 2016-02-06 (土) 15:51:20

初遭遇

「おっ、おまえ(主人公)か?町長から聞いてるぜ。オレはディルカ。よろしくな!」

通常会話

1回目


  • 「はよーっす、(主人公)。朝はねむいよな。ま、今日も一日頑張ろうぜ!」

  • 「よお、(主人公)。こんな時間に何してんだよ。もしかして仕事はサボりか?」

  • 「よお、(主人公)。もう仕事は終わったのか?」
  • 台風・吹雪翌日
    「むー、昨日はめちゃくちゃ天気悪かったよな。さすがにあんな天気じゃだれも外なんかに出たがらないよな。」

2回目以降

  • ハート0
    「ん?何か用か?まぁ、ゆっくりしていけよ。」
  • ハート1
    「もう仕事終わったのか?んじゃ、ゆっくりしてけよ。」
  • ハート3
    「おまえって見かけによらず、しっかり仕事してるよな。牧場もバザールの店も大変そうなのにさ。」
  • ハート5
    「兄さんは、すっげーしっかりしてて頭上がらないけどさ。オレだってもう子供じゃないんだから、もうちょっと信頼してくれてもいいのにな。」
  • ハート6
    「オレさ、今カフェのバイトしてるだろ?将来は、オレも自分の店を持ってみたいなぁって、最近思うんだよな。」
  • ハート7
    「お、やっと来たな。今日は何話す?そろそろ、(主人公)が来るころかなって待ってたんだぜ。」
  • ハート9(男主人公)
    「(主人公)はすっげー頼りになるし、いいヤツだよな。オレにとっておまえは最高の親友だぜ!」
  • ハート9(女主人公)
    「このごろさ、バイトしてる時もおまえの事考えるんだよな。今どうしてるかなとか、今日はカフェに来るのかなとか。なーんか気になるんだよな。」
  • 台風
    「こんな天気に外に出るのか?よっぽどケガに強いのか…。でもまぁ、こんな日はさ、大人しく家にいた方がいいぜ。」
  • 吹雪
    「今日はむちゃくちゃ雪ふってるよな。明日たくさん積もったらさ、みんなで雪合戦とかやりたいよな。」
  • 主人公結婚後
  • ディルカ・ユリス以外と結婚
    「おまえ、前にも増して、強くなったんじゃないか?結婚したからかな。やっぱり、家族を持つと変わるんだな。」
  • ユリスと結婚
    「兄さんとは仲良くやってるか、(主人公)。兄さんは怒るとこわいからな。気をつけろよ。」

  • 「この町のみんなはさ、昔っからいい人ばっかりなんだよな。だからオレにとって、この町のみんなが家族みたいなものなんだよな。」
  • 粉砕風車エリア
    「ここってさ、釣り楽しめるから好きなんだよな。」
  • 加工風車エリア
    「ここってさ、ボードで遊べるから好きなんだよな。」
  • カフェ
    「いらっしゃいませ。ごゆっくりどうぞ。」

プレゼント

  • ラッピング
    「ん、これ何だ? 何が入ってるんだ?」
  • 一番好き
    「まじで!?これクリームコロッケじゃん!オレ、これめちゃくちゃ大好物なんだよなー!サンキュー、(主人公)!」
  • 好き
    「これ好きなんだよ。サンキュ。」
  • 普通
    「くれるのか?サンキュ。」
  • 嫌い
    「まじかよ。これをオレに渡すのかよ…。んー…オレ、これは好きじゃないんだよな。」
  • 一番嫌い
    「どういう事だよ。これはオレのキライなものだよっ!たのむからもうこれは持って来ないでくれよな。」
  • 2回目
    「ん?もうもらったぜ。これ以上は悪いだろ。」
  • 受け取らないもの
    「あー…、何これ?悪いけどさ、受け取れないよ。」
  • 誕生日(一番好き)
    「え?これオレの誕生日プレゼントなのか?サンキュー、(主人公)!オレ、最高にうれしいぜ!」
  • 誕生日(好き)
    「オレの誕生日、覚えててくれたんだな。サンキュ。もらっとくな。」
  • 誕生日(普通)
    「誕生日プレゼント?サンキュ。」
  • 青い羽根
    「何かの鳥の羽根か?もしかして、どっかの鳥からむしってきたんじゃねーの?なーんてな、ハハッ!」

恋愛イベント

  • 第1
    ディルカ「・・・」
    シェルファ「♪」
    ディルカ「・・・」
    シェルファ「
    主人公「?」
    ディルカ「よぉ、(主人公)。」
    シェルファ「あら、(主人公)さん。」
    主人公「♪」
    シェルファ「今、ディルカくんとお話していたんですよ。そしたら、ディルカくん。ネコにフラれたらしいんです。」
    ディルカ「×」
    ディルカ「…シェルファさん、フラれたって。そんなハッキリ言わなくても。オレだって、ちょっとショック受けてるのにさぁ。」
    主人公「?」
    ディルカ「この前カフェでバイトしてるとネコが迷い込んできたんだ。オレ、外に出そうとして呼んだり捕まえようとしたらカフェ中を逃げまわるんだ。でも、ミーナ姉さんが呼ぶと姉さんの足元にネコがよってその後外に出ていったんだ。オレも優しく呼んだのに、なんだこの違いは? (主人公)はさ、ネコどう?好き?」
    →ネコ大好き♪
    ディルカ「♪」
    ディルカ「なー!そうだろ!オレもネコ大好きでさー!ぷにぷにのにくきゅう!うるうるのひとみ!ぜーんぶ大大大好き♪でも、ネコは薄情でなぜかオレから逃げていく…。なんでだぁー???」
    シェルファ・主人公「
    →あまり得意じゃない
    ディルカ「×」
    ディルカ「ネコ好きじゃないのか。なんでだ?ぷにぷにのにくきゅう!うるうるのひとみ!あんなにも、かわいいのに??」
    主人公「汗」
    ディルカ「でも、それはまださ、(主人公)が本当の…。本当のネコの良さを知らないだけかもしれないよな。ネコってさ、姿だけじゃなくしぐさとかもかわいいからよく見てみるといいぜ!」
  • 第2
    ディルカ「・・・」(×3)
    主人公「?」
    ディルカ「お!なんだ、(主人公)か。」
    主人公「?」
    ディルカ「ケヴィンに、イタズラ用の虫をやろうと…、いや、なんでもない。なんでもない。」 主人公「汗」
    ディルカ「ケヴィンとは仲がいいからさ、一緒に遊んだりするんだ。オレに弟ができたみたいでさ、すっげー楽しいんだよな。小さい頃は兄さんによく遊んでもらってたけど、こんな気持ちだったのかな。」
    主人公「♪」
    ディルカ「(主人公)!つっ立ってないでさ、ケヴィンにやる虫を探すの手伝ってくれよ。」
    →げっ!
    主人公「
    主人公「汗々
    ディルカ「虫ぐらい大した事ないのに。でも、仕方ないか。女の子はたいてい虫が苦手だもんな。」
    主人公「
    →虫探すの手伝うよ
    ディルカ「♪」
    ディルカ「♪」
    ディルカ「見かけによらず行動派だな。知ってるか?足が多ければ多いほうがイタズラにはいい虫なんだぜ。」
    主人公「
    ディルカ「あ、この事は秘密だからな。」
  • 第3
    「新メニュー、できましたー!」
    ミーナ「どれどれ。ん!おいしいわ♪」
    メリーニ「あらあら♪わたしの教え方がいいのね。」
    「オーナー!オレの努力の成果ですよ!」
    主人公「?」
    「お!(主人公)!オレの料理、食べてみてよ。」
    主人公「・・・」
    「どう?(主人公)、おいしい?」
    →うん、おいしいね
    「本当か?うれしいな♪」
    「オレ、こう見えてもじつは家事全般得意なんだ。」
    「1人暮らしをしてる(主人公)から見ると、普通かもしれないけどな。」
    「でも、オレなら重たいもの持てるし、それに…えっと。」
    主人公「?」
    メリーニ「コレ! 早く皿を洗いなさい。お客さんが来ちゃうよ。」
    ミーナ「ウフフ。ディルカも大変ね。」
    「はーい。わかりましたー。」
    「じゃあな、(主人公)。オレはいつでも力になるから。」
    「ここだけの話。オーナーは、怒ると兄さんよりも怖いんだ。」
    メリーニ「コレ!ちゃんと聞こえとるゾ!」
    →うん、………
  • 第4
    ユリス「めずらしいですね。ディルカが台所にいるなんて。何かあったのですか?」
    ディルカ「いや、何もないよ。ただ今日は、オレが食事を作ろうかなと…」
    ユリス「…ケヴィンのイタズラが、最近ひどいみたいですね。ディルカ、何かケヴィンに言いましたか?怒らないから…。」
    ディルカ「兄さん。オレ、そんなに信じられない?」
    ユリス「………え?」

    ディルカ「これ、カフェでおいしいって言ってもらった料理なんだ。兄さんにも、食べさせたいと思ったのに…。」
    (ディルカが家を出て行く)
    ユリス「・・・」

    ディルカ「(主人公)、さっきの、見てたよな…。おれ、信じてもらえてない事がショックでさ。兄さんから逃げたんだ…。伝えたいことも、伝えられなかった。一番身近で、一番オレの事考えてくれている人に対してもオレはこんな調子さ。」
    ディルカ「オレ、子供だよな。本当はもっと、大人になりたいのに…!」
    ディルカ「恥ずかしいとこ見せちゃって、(主人公)…ごめんな。」
    →気にしないで

    →いつもの元気はどこ?
    ディルカ「………そうだな。オレのとりえは元気だな。これは兄さんにも自慢できるほどだもんな。元気すぎて怒られる時もあるけどな!」
    ディルカ「サンキュ、(主人公)。(主人公)にそう言ってもらえただけで、なんだか大丈夫な気がしてきた。」 ディルカ「オレ、家に帰るよ。きっと兄さん心配してるし。これ以上、迷惑はかけられないな。もう遅いから、(主人公)も家に帰ったほうがいいよ。」
    ディルカ「サンキュ、(主人公)。(主人公)は、オレにとっての元気の源だよ。」

プロポーズ~結婚

  • プロポーズ
    ディルカ「え?ちょ、ちょっと待てよ。それって青い羽根だよな?…おまえの家行っていいか?そこで話ししよーぜ、な?」

    ディルカ「青い羽根をオレに。そんな大事なものを…。 サ、サンキュー!いや、ありがとう。(主人公)。今までもらった、どんなものよりも一番…うれしいよ。 兄さんに伝えに行っていいか?(主人公)の事、自慢、したいしさ。」

    ディルカ「兄さん、聞いてくれないか。オレ達、結婚するよ。」
    ユリス「ディルカ、良かったね。ディルカ…、おめでとう。結婚式は、いつぐらいかな?」
    ディルカ「一週間後ぐらいにするよ。(主人公)と相談して、決めたんだ。 兄さん…。あのさ、聞いてくれないか? 兄さんは、いつも、いつも。オレなんかのために、必死でいてくれてさ。その、あ、ありがとう。 本当は、もっと早く伝えたかったんだ。でも、なかなかタイミングが見つからなくて…。やっと言えた…、良かった。」
    ユリス「…ディルカ。」
    ディルカ「オレ、兄さんから見るとまだまだだと思う。でも、これからは兄さんがオレを守ってくれたように…。今度はオレが、(主人公)を守ろうと思う。」
    ユリス「ディルカ…。いつのまにかボクの手をはなれて、こんなに大人になっていたんですね。あの小さくて泣き虫で、イタズラばかりのディルカがこんなにも、大きく…。」
    ディルカ「兄さん…。」
    ユリス「ボクは、うれしいよ。父さんも母さんも喜んでくれていると思うよ。」
    ディルカ「兄さん…。本当にありがとう。」
  • 婚約中
    「へへッ。結婚式、待ち遠しいよなぁ。今でもまだ夢じゃないかって思うんだよな。」
  • 結婚式(ディルカの台詞のみ抜粋)
    「誓うよ。」
    「オレ、うれしいよ。(主人公)が、いてくれて。」
  • 結婚式後
    「今日から2人の新しい生活がはじまるんだな! あのさ、呼び方を変えないか? オレはディルカでいいよ。(主人公)は、何がいい?」
    (名前入力)
    「(主人公)。これでいい?」
    (いいよ)
    「オッケー。それじゃよろしくな。(主人公)。」

結婚後

通常会話

1回目


  • 「はよーっす、(主人公)。朝はいつもねむいよな。」

  • 「あれ、もう仕事終わったのか?ハハハッ、そんなわけないか。」

  • 「もう仕事終わったのか?(主人公)。」
  • 台風・吹雪翌日
    「昨日の天気はすごかったな。(主人公)は仕事行くよな?道を歩く時とか気をつけろよ。ケガとかしたら怒るからな。」

2回目以降


  • 「今日も一日ケガとかないようにお互い頑張っていこうぜ。」

  • 「オレさ、カフェでバイトしてるだろ?こう見えて、料理のうではあるんだぜ。リクエストがあれば作るからさ、言ってくれよな。」

  • 「なぁ、(主人公)。今日はどんな事があった?何かさ、こう言うのが夫婦の会話って思うとてれるんだけどすっげーうれしいな。」
  • 台風
  • 吹雪
  • 外出
    「オレ、今日はカフェの仕事に行く日だから。んじゃ、行ってくるな。」
  • 帰宅
    「おっ、(主人公)。仕事終わったのか?オレもこれから帰るとこ。一緒に帰ろうぜ♪」
  • 好きな動物(全部)
    「動物ってかわいいよな。ハハッ!けどさ、ネコだけはどうもキラわれるんだよなー。」

プレゼント

  • ラッピング
    「ん?これ何だ?何が入ってるんだ?」
  • 一番好き
    「まじで!?これクリームコロッケじゃん!オレ、これめちゃくちゃ大好物なんだよなー!サンキュー、(主人公)!」
  • 好き
    「これ好きなんだよ。サンキュ。」
  • 普通
    「くれるのか?サンキュ。」
  • 嫌い
    「まじかよ、これをオレに渡すのかよ。んー…オレ、これは好きじゃないんだよな。」
  • 一番嫌い
    「どういう事だよ。これはオレの嫌いなものだよっ!頼むからもうこれは持って来ないでくれよな。」
  • 誕生日(一番好き)
    「」
  • 誕生日(好き)
    「オレの誕生日、覚えててくれたんだな。サンキュ。もらっとくな!」
  • 誕生日(普通)
    「誕生日プレゼント?サンキュ。」

結婚後イベント

  • ディルカの誕生日
    「おっかえり~、(主人公)。今日はオレの誕生日だから、料理作って待ってたんだぜ。 どうだ?すごいだろ?オレの誕生日は、(主人公)と一緒にいたくってさ。へへ…。それじゃ、一緒に食べようぜ。」
  • 主人公の誕生日
    「(主人公)、おっかえり~。今日は△△の誕生日だろ?お祝いするからさ、こっちに来いよ。 (主人公)のために、はりきっちゃったぜ。じゃあ、一緒に食べようぜ。」
  • 結婚記念日
    「(主人公)、おっつかれ~。今日は、オレ達の結婚記念日だろ?オレが料理を作ったからさ、こっちに来いよ。 どうだ?すごいだろ?今日はオレ達にとって、特別な日だからさ。はりきっちゃったぜ。それじゃ、冷めちゃうともったいないからさ。一緒に食べようぜ。」
  • 浮気疑惑

妊娠~出産

  • 妊娠発覚
    ディルカ「ちょっ…どうしたんだよ!顔が真っ青だぜ…!!どうしたらいいんだ…。そうだ、力になれそうな人を呼んでくるから待ってろ!!」

    クレア「あたしが来たからにはもう大丈夫よ。安心して。それじゃあ、ちょっとみせてもらっていいかしら。」
    ディルカ「ど、どうなんだよ。そんなに悪いのか…?」
    クレア「落ち着いてちょうだい。大丈夫、心配ないわ。むしろ…おめでたい事よ。奥さんに赤ちゃんができたの!」
    ディルカ「…本当か!?オレ達に子供が…。 オレ、すっごくうれしいよ!家族が増えるんだよな!!オレに似てるかな、(主人公)に似てるかな?産まれてくるのが楽しみだな!」
    クレア「産まれそうになったら、あたしを呼んでちょうだい。すぐにかけつけるわ。」
    フェリックス「うむ!クレアさんに任せれば何も心配する事はないぞ!」
    ディルカ「ありがとう!お世話になります!」
    クレア「それじゃあ、これで失礼するわね。(主人公)さん、からだを大切にね。」
  • 妊娠中
    初期
    「うーん…、オレ達に子供ができるんだよな。いやさ、いまいち父親になる実感っての?それがわかんなくてさ。」
    中期
    「(主人公)さ、ちょっとお腹出てきた?べつに太ったとかじゃないぜ。(主人公)は結婚前とぜんぜん変わんないよ。」
    後期
    「う~ん、もうすぐ生まれそうかな?男の子かな?女の子かな? ま!元気に生まれてきてくれれば、オレはそれでいいよ。」
  • 出産
    〈産まれそうですって…!?すぐに向かうわ!!〉

    ネリネ「あなたは、ここで待ってて。わたし達に任せて。」
    ディルカ「…うー、(主人公)が心配で仕方がない…。」
    クレア「もう少しで産まれそうよ!」
    ネリネ「あと少し!頑張って…!」
    〈おぎゃー!おぎゃー!〉
    クレア「無事に元気な子が産まれたわよ。」
    ネリネ「かわいい(男の子)(女の子)ね。本当におめでとう。」
    ディルカ「この子がオレの子かぁ…。か、かわいいな…! 名前をつけてあげないとな!(主人公)は、どんな名前がいい?」
    (名前入力)
    ディルカ「(我が子)、でいいか?」
    (はい!)
    ディルカ「うん、オレも気にいったよ!(我が子)、パパだぞー。おっきくなるのをママと楽しみにしてるからな!元気に育つんだぞ!」

出産後

  • 子供の誕生日(赤ちゃん)
    「(主人公)、おっかえり~。今日は(我が子)の誕生日だろ?こっちで、一緒にお祝いしようぜ。」
    (ベッドの前にくる2人)
    「(我が子)は、かわいいよな。これからも2人で大事に育てていこうな!約束だぞ。」
  • 子供の誕生日
    ディルカ「(主人公)、おっつかれ~。今日は、(我が子)の誕生日だろ?だから、こっちに集まってみんなで一緒にお祝いしようぜ。」
    ディルカ「せっかくの誕生日だから、はりきっちゃったよ。それじゃ、みんなで一緒に食べようぜ。」
    子供「わーい、あ~と~。」
  • 子供の成長1
    ディルカ「はよーっす。よく眠れたか?じつは、(主人公)にさ、見せたいものがあるんだ。(我が子)、こっちおいでー!」
    子供「ママ、おはよーなのっ♥」
    ディルカ「どう、この服!すごくかわいいと思わないか?絶対似合うと思ってさ。(我が子)のために、買ってきたんだよ。」
    子供「えへへー、とーってもきにいったよぅ♪」
    ディルカ「へへっ、良かった。よろこんでもらえてうれしいよ。」
  • 子供の成長2
    ディルカ「はよーっす。(主人公)。あのさ、じつは(我が子)の服を買ってきたんだ!もう大きくなってきたしさ。(我が子)、こっちに来てみろ!」
    子供「ママ、おはよう♪」
    ディルカ「へへっ、(我が子)に絶対似合うと思ったんだ。どうだ?(主人公)も、気にいってくれたかな?」
    主人公「♪」
    子供「えへへー、新しい服♪うれしいなっ♪」
    ディルカ「気にいったか!良かった!!」

行事

花祭り

  • 開始前(全ての祭り)
    「なんだかワクワクしてきたな!」
  • 開始直後
    「どんな花を贈ろうか考えるとワクワクしてくるぜ。」
  • 花を贈る(結婚前)
    「ん、花祭りの花か?サンキュ、(主人公)。」
  • 花を贈る(結婚後)
    「お、今日は花祭りなのか。サンキュ、(主人公)。」
  • 優勝した時(全ての祭り)
    「やるなー、(主人公)!カッコよかったぜ!」
  • 参加しなかった時(全ての祭り)
    「(主人公)だったら、いいセン行くと思うぜ。」

春の感謝祭

  • 結婚前
    「はよーっす、(主人公)。」
    主人公「?」
    (冬の感謝祭でお菓子をあげている時)
    「」
    (冬の感謝祭でお菓子をあげていない時)
    「(主人公)、今日は感謝祭だな。そういう事で、これはオレからのプレゼントな!」
    「それじゃ、オレは帰るな。(主人公)、仕事頑張れよ。じゃ、またな。」
  • 結婚後
    「はよ、(主人公)。今日は感謝祭だな。こういうの、面と向かって言うとてれるんだけどさ。いつもサンキューな。大好きだぜ、(主人公)! 時間とっちゃって悪いな。じゃ、(主人公)。今日も一日頑張ろうな。」

冬の感謝祭

  • 結婚前
    「」
  • 結婚後
    「わおっ!感謝祭のお菓子だな。結婚しても(主人公)は変わらないんだな。サンキュ
  • 結婚後(ディルカ以外と結婚)
    「おっ、感謝祭のお菓子か。結婚してもマメだな、(主人公)。ま、サンキューな。」

星夜祭

  • 前日
    「そういや、明日は星夜祭だよな。カフェのみんなで集まるから、(主人公)も一緒に来るか?」
    (ディルカ達と過ごす)
    「お、サンキュ。じゃあ、明日20時にカフェに来てくれよ!」
    「明日は20時にカフェに来てくれよな!じゃあ、明日楽しみにしてるな!」
  • 結婚前
    メリーニ「さあ、みんなそろったわね」
    ミーナ「今日はいっぱい作ったからみんな、楽しんで行ってね。」
  • 帰り際
    ディルカ「今日はありがとな、(主人公)。みんなも、すごく楽しそうだったし、今日は参加して本当によかったな。んじゃ、オレはそろそろ帰るよ。また明日会おうな、(主人公)。」
  • 結婚後
    「おっかえり~、(主人公)。今日は星夜祭だからさ、オレからのプレゼントって事でごちそうを作ったんだぜ! どうだ?(主人公)、うれしい?よろこぶ顔を思い浮かべて作ってたらさ、こんなたくさん作っちゃったんだよな。それじゃ、食べようぜ!」

通信

  • 1
    「そういえば、(主人公)の家の地下室だけどさ。あれも、事件のせいで、しばらく閉じられる事になったらしいな。まあ、町長の気持ちを考えれば仕方ないよな…。」
  • 2
    「そういえば、ケヴィンとは話したか?(主人公)達の虫取りの数がどうとかって言ってたけど…何の事だろうな?」
  • 3
    「今日は、町の上の方へいってみるといいかもな。情報通の二人がいる日だから何かおもしろいことが聞けるかもしれないぜ?」
  • 4
    「フレイヤさんって本当、しっかりしてるよな。兄さんもそうだけど、やっぱり4歳の差ってでかいのかなぁ…?」
  • 5
    「こんな雨の日は、おいしい料理でも作った方がいいよな! これ、兄さんの好きなオレとくせい、焼きおにぎり!うまいんだぜ♪」
  • 6
    「そういえばこの間、風車近くでムーチョさんを見たんだ。なんか思いつめた顔しててさ。もし見かけたら話を聞いてあげるといいかもな。じゃないと、そのうちとびおりそうでこわいよ。…いや、マジで。」
  • 7
    「今日さ、うっかり荷物を頭の上にかついじゃって…オーナーにめちゃくちゃ怒られちゃったよ…。…まぁ、仕方ないんだけどさ。」
  • 8
    「バザール会場に良くミーナさんのファンが来るんだけどさ。必ず始めに、自分の会員番号は317315だってアピールしてくるんだ。じまんするほどわかい数字でもないと思うんだけどな…。うーん、なんでなんだ?」
  • 結婚後(PC)
    「おっ!、(主人公)。友達が来てるんだよな?家の事はオレにまかせて、たまにはゆっくり、友達と羽のばしてくるといいよ!」
  • 結婚後(通信相手)
    「おっ!(通信相手)。話は主人公から聞いてるぜ!いつも(主人公)が世話になってるって。これからも、(主人公)の事よろしくたのむな!」
    「(通信相手)!話は(主人公)から聞いてるぜ♪通信相手は、大切な親友なんだ、って!これからも、(主人公)の事よろしくたのむな♪」