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シュミット

Last-modified: 2016-02-06 (土) 00:44:22

初遭遇

フェリックス「(主人公)くん、いるかね?」
主人公「?」
フェリックス「朝早くにすまない、(主人公)くん。おりいってたのみたい事があってね。彼が、しばらく町に滞在する事になったんだ。」
シュミット 「………シュミットだ。よろしくたのむ。」
フェリックス「ここだけの話なのだが、彼は、ある国の王子でな、シュミット・アドルフ・ラルド・フォン・シュヴァリート。これが彼の正式な名だ。」
主人公「
「シー!声が大きい!この事は、わたししか知らないのだ。」
「キミに打ち明けたのは、彼のフォローをしてほしいからだ。初めての土地では何かと苦労するからな。お願いできるかね?」
「本当かね?助かるよ。彼はホテルに滞在するそうだ。よろしくたのむよ。それでは。」
シュミット「すまないが、お願いする。さわがしくして、すまなかったな。これから、よろしく。」

通常会話

1回目


  • 「おはよう。今日も元気そうだな。」

  • 「ん?……ああ、キミか。これから、いそがしくなる時間とはいえ、あまり働きすぎないようにな。」

  • 「こんばんは。そろそろ仕事は終わりか?打ち込める仕事があるのは、すばらしいな。ほどほどに、頑張れよ。」
  • 台風・吹雪翌日
    「自然というのは、おそろしいものだ。オレの住んでいる所では、昨日みたいな天気になった事がないからな…。」

2回目以降

  • ハート0
    「キミは牧場主なんだろ?油を売っていていいのかい?」
  • ハート1
    「牧場というのは、動物の世話が大変だろう?え、そうでもない?…へぇ、キミはすごいな。」
  • ハート3
    「この国の景色は美しいな。ここに来て良かったと思うよ。キミもそう思わないか?」
  • ハート5
    「キミは色々な事を知っているのだね。キミと話していると、興味がつきないよ。」
  • ハート6
    「この国は、風をうまく生活に利用しているな。オレの住んでいる国も風を使って、何かできないだろうか…。」
  • ハート7
    「(主人公)の牧場に、今度遊びに行っていいか?ちょっと興味があってな。どんな生活をしているとか…。別に変な意味はないぞ。」
  • ハート9(男主人公)
    「今度、一緒にオレの家に来ないか?遠慮するなよ。(主人公)なら大歓迎だ」
  • ハート9(女主人公)
    「これまで…、心を許せる人がいなかった。だが、(主人公)のおかげで、そんな人ができたような気がするよ。」
  • 台風
    「すごい風だな…。こんな日に出歩いて大丈夫か?危ないから気をつけろよ?」
  • 吹雪
    「雪もこんなに積もると、気持ちのいいものでもないな。」
  • 主人公結婚後
    「結婚生活はどうだ?きっと、(主人公)がいる家庭なら楽しそうだよな。今度、遊びにいくよ。」
  • ロビー
    「ホテルのロビーにいると、面白いぞ。色々な人が出入りして、旅の話しや他国の情勢を教えてくれるからな。」

  • 「この町にいると、様々な事がどうでもよくなる。それは、みんなが平等な立場で交流しあっているからかもな。」
  • 加工風車エリア
    「ここのふん水は、オレの家にあるものと似てるんだ。そこでは、オレの妹がよく水遊びをしていたのだ。…妹は元気にしてるかな。」
  • 一時帰国
    「(主人公)、いるか?入るぞ。」
    「少しの間、国に帰る事になった。」
    「父の生誕祭が開かれるのだ。行きたくはないのだが…。行かなければ、やっかいな事になるからな。」
    「そういう事で、しばらく帰って来れない。まぁ、冬にはもどるがな。」
    「では、冬に会おう。」
  • 再登場
    「(主人公)、いるか?入るぞ。」
    「やっと、帰ってこれたぞ。やはり、この町はいいな。自分の国にいると、気がめいるんだ。」
    「そういう事で、しばらく、よろしくな。」
    「また、ホテルにいるから、気が向いたら遊びに来てくれ。」

プレゼント

  • 一番好き
    「………………。はずかしい話なんだが…、シチューが好物でな。うれしいよ…ありがとう。」
  • 好き
    「良いものを持ってるんだな。えっ、オレにくれるのか?そうか。あ…、ありがとう。」
  • 普通
    「ありがとう。もらっておくよ。」
  • 嫌い
    「悪いが、これはキライなんだ。次からはやめてもらえるか?」
  • 一番嫌い
    「」
  • 2回目
    「いや、これ以上は気を使わないでくれ。」
  • 誕生日(一番好き)
    「…誕生日プレゼント?これは、………シチュー?ありがとう。…本当に…うれしいよ。」
  • 誕生日(好き)
    「オレに誕生日プレゼント?へぇ、これ好きなんだよ。ありがとう。」
  • 青い羽根
    「これがうわさの青い羽根か。きれいな色をしているな。部屋に飾ってもよさそうだ。」

恋愛イベント

  • 第1
    「ん?誰だ?」
    「ここはオレの部屋だ。何か用か?」
    →ま…間違えました!
    「ああ、そうなのか。それじゃあ、出て行ってくれないか?」
    →遊びにきちゃった
    「ハハハハハッ。いや、すまない。あまりに正直で面食らった。いいよ。入ってきたら?」
    「キミは牧場を、経営しているんだったな。牧場って、いそがしそうだな。」
    「いそがしくても楽しいって?へぇ、前向きだな。前向きな考えっていいな。こっちも、頑張ろうって気になる。オレも頑張ろうかな。さぁ、仕事に戻った方がいい。オレも勉強とかがあるからな。」
  • 第2
    アネモネ「あら、(主人公)さん。おはようございます。」
    「キミか。ちょうどよかった。何とかしてくれ。」
    スチュアート「にょほほ。(主人公)ちゃんも、シュミットちゃんのことを聞きに来たのかの?」
    サニア「ダメですよ、おじいさん。人のことをあれこれ聞くのは。」
    アネモネ「いいじゃないですかぁ。シュミットさんは、謎な部分が多すぎます。」
    「さっきから、ずっとこうなんだ。オレが住んでいた所とか、いろいろ聞こうとするんだ。頼むから何とかしてくれ…。」
    →自分で何とかしようよ
    「何ともならないから、相談したのだが…。」
    「キミも、いそがしいだろうからな。何とかしてみる。」
    →まかせて!
    「あ、ありがたい。頼んだぞ。」
    スチュアート「ほれほれ、何か話してくれんかの。」
    「な…なんじゃ、(主人公)ちゃん。」
    アネモネ「………ぐす、(主人公)さんが怒った…。」
    スチュアート「さっちゃんより、おっかないわい…。」
    サニア「よく言ってくれたわ。男は謎の部分が多いほど、魅力的なのよね。」
    「ありがとう、キミ。後は大丈夫だ。」
  • 第3
    ケヴィン「よーし、次は向こうで遊ぼうぜ!!」
    シギュン「向こうまで競争よ!」
    ララミー「えー………。」
    シギュン「よーい…、どん!!」
    ケヴィン「ずるいぞ!!まてー!!」
    ララミー「…ま…まって…。」
    「はぁ…。」
    「キミか…。キミは、いつもオレをおどろかすな。」
    「なぜ、あの子たちを見てため息をついたかって?」
    「昔を思い出していたんだ。オレにも妹がいてな。オレは父から強制された習い事ばかりやらされてな。妹とああやって遊んでやる事がほとんどできなかったんだ。思えば、かわいそうな事をしたかと思ってな…。妹は、こんなオレをダメな兄と思っているかもな…。」
    →そうかもね…
    「…うむ…。オレもそう思う…。ちょっと一人で考えたい。オレはホテルに戻るよ。じゃあな。」
    →そんな事ないよ
    「ありがとう。慰めてくれるのか?」
    「まあ、今更後悔しても過去には戻れないしな…。妹に手紙でも書いてみるか。ついでに謝っておこう。オレ、ホテルに戻るよ。じゃあな。」
  • 第4
    「おーい、(主人公)。」
    「こっちだ、こっち。」
    「この前、妹に手紙を書くって言っただろ?その返事が来た。」
    「昔、遊んでやれなかったから、悪かったと書いたんだ。そうしたら、全然そんな事ないと書かれていたよ。ふぅ…。少しモヤモヤしていたのが晴れた気がする。あと、お兄様に会いたいから、帰ってきてと書いてあったな。」
    →早く帰ってあげたら?
    「」
    →「帰らないよね?」
    「フフフ。大丈夫だ。秋以外は帰らないよ。必死になって言うところは、まるで、恋人みたいだぞ。ん?どうした?(主人公)。」
    「あ~…。じゃ…じゃあな。」

プロポーズ~結婚

  • プロポーズ
    シュミット「これは…?ああ、青い羽根か…。………青い羽根…?ちょ…ちょっと待て。いいのか…本当にいいのか…?」
    シュミット「ふぅ、おどろいた。こんなに、おどろいた事はないぞ。ああ、オレの返事を待っているのだったな。オレと結婚するという事は、よけいな世間体やしがらみが、ついてまわるという事だぞ。それでもいいのか?そうか、いいのか。いや、今のはカクゴを聞くためのものだ。世間体やしがらみなんか、関係ない。(主人公)には、メイワクをかけない。返事はオーケーだ。」
    シュミット「結婚式は一週間後ぐらいにしようか。結婚式はオレの国のやり方でやりたいんだ。それでいいか?」
  • 婚約中
    「………や…やあ…。も…もうすぐ結婚式だな。緊張しすぎ?そ…そうかな?普段どおりだと思うが…。」
  • 結婚式
    フェリックス「では、これより結婚式をとり行う。」
    フェリックス「新郎シュミット・アドルフ・ラルド・フォン・シュヴァリート。(主人公)を妻にする事を、母なる祖国に誓い、永遠に愛し続けるか?」
    シュミット「ああ。我が祖国に誓う。」
    フェリックス「新婦(主人公)。シュミットを夫と認め、母なる祖国に誓い、永遠に愛し続けるか?」
    フェリックス「母なる祖国は、おまえ達を夫婦と認めた。母なる祖国よ。永遠に見守りたまえ!!」
    シュミット「…共に生きていこう。」
  • 結婚式後
    シュミット「ふう、疲れたな。今までみたいな、かた苦しい呼び方はやめないか?新しい呼び方にしようか。オレはシュミットでいいぞ。(主人公)はどうする? 」
    「(主人公)。これでいいのか?これからよろしくな。………(主人公)。」

結婚後

通常会話

1回目


  • 「おはよう、(主人公。)」

  • 「(主人公)、大丈夫か?疲れていないか?もし、疲れているならオレが何か料理でも作るぞ。」

  • 「こんな時間まで会話がないのはどういう事だ?…なんてな、冗談だ。怒ってないよ。」
  • 台風・吹雪翌日
    「昨日の天気は、荒れたな。少し、焦ったぞ。」

2回目以降


  • 「(主人公)と結婚できて、良かったよ。……初めて会った時から気になっていたんだよ。だから今、すごく幸せなんだ

  • 「じつは、家事はあまりした事がないんだ。夫婦というのは、互いに支えあうものだからな。オレも覚えていくよ。」

  • 「さぁ、そろそろ寝よう。子守歌でも歌おうか?そんなに子供じゃない?オレからみたら同じようなものだよ。」
  • 台風
    「」
  • 吹雪
    「」
  • 外出
    「国に帰りたくないかって?うーん…。今は(主人公)がいるから、ここでの生活に満足している。…何を言わせるんだ。」
  • 加工風車エリア
    「浮かない顔だって?いや、親の事を考えていてな。どんな親でも、親には変わりないって事に気づいたのだ。」
  • 帰宅
    「仕事の途中か?お疲れさま。(主人公)は、本当に働き者だな。」

プレゼント

  • 一番好き
    「シチューじゃないか!ありがとう、(主人公)。…うん、おいしい。(主人公)の愛情が、うまさとなって口に広がるよ。」
  • 一番嫌い
    「どういう事だ?一番嫌いって知ってるだろ?もう少し、常識があると思っていたのにな…。」
  • 誕生日(好き)
    「」
  • 誕生日(一番好き)
    「え…、ああ…、あ、ありがとう。こんな風に誕生日を祝ってもらえるなんて、幸せだよ。」
  • 好きな動物(全部)
    「こらこら、やめろよ。ハハハッ。動物はかわいいな。愛情をそそげば、それだけ答えてくれるからな。」

結婚後イベント

  • シュミットの誕生日
    「おかえり、(主人公)。今日は、オレの誕生日だ。ちゃんと、覚えていたか?…なんてな。それじゃあ、用意してある物があるからこっちに来てくれ。」
    「今日は、(主人公)とずっと一緒にいたくてな…。オレが料理を作ってみたんだ。さあ、いっぱいあるからたくさん食べてくれ。」
  • 主人公の誕生日
    「おかえり、(主人公)。今日は(主人公)の誕生日だろ?さあ、こっちに来てくれ。」
    「すまない。おどろかせてしまったか?誕生日おめでとう、(主人公)。いつもありがと、な。」
  • 結婚記念日
    「おかえり、(主人公)。今日はオレ達が結婚した記念の日だな。それじゃあ、用意しているものがあるから、ちょっとこっちに来てくれ。」
    「今日は2人の記念日だから、少し豪華にしてみたんだ。きっとおいしいと思うから、早く一緒に食べよう。」
  • 浮気疑惑

妊娠~出産

  • 妊娠発覚
    シュミット「どうした。顔が真っ青だぞ。ちょっと人を呼んでくるか…。しっかり診てもらった方がいいな」
    クレア「あたしが来たからにはもう大丈夫よ。安心して。それじゃあ、ちょっとみせてもらっていいかしら。」
    シュミット「…そんなに悪いのか?どうなんだ。」
    クレア「落ち着いてちょうだい。大丈夫、心配ないわ。むしろ…おめでたい事よ。奥さんに赤ちゃんができたの!」
    シュミット「そ、それで具合が悪かったというわけか…そ、そうか…。」
    「オレ達の子供か…。…今、幸せな気持ちだ。どんな子が産まれてくるか、本当に楽しみだ。…早く会いたいな。」
    クレア「産まれそうになったら、あたしを呼んでちょうだい。すぐにかけつけるわ。」
    フェリックス「うむ!クレアさんに任せれば何も心配する事はないぞ!」
    シュミット「助かる。ではまた、世話になるよ。」
    クレア「それじゃあ、これで失礼するわね。(主人公)さん、体を大切にね。」
  • 妊娠中
    初期
    「家族が一人増えるのか。楽しみだな。生まれてくる赤ちゃんは、二人で必ず幸せにしてやろう。絶対にな。」
    中期
    「…お、おおっ、動いているな。(主人公)のからだに新しい命があるとは、なんだか、不思議なものだな。」
    後期
    「そろそろ生まれると聞いたが、体調はどうだ?…そうか、大丈夫か。大事なからだなんだからな。走ったりするなよ。」
  • 出産
    クレア「産まれそうですって…!? すぐに向かうわ!!」
    ネリネ「あなたは、ここで待ってて。わたし達に任せて。」
    シュミット「…(主人公)なら大丈夫だ。きっと、大丈夫だ…。」
    クレア「もう少しで産まれそうよ!」
    ネリネ「あと少し!頑張って…!」
    赤ちゃん「おぎゃー!おぎゃー!」
    クレア「無事に元気な子が産まれたわよ。」
    ネリネ「かわいい(男の子)(女の子)ね。本当におめでとう。」
    シュミット「この子が、オレ達2人の子なんだな…。名前をつけねばな。どんなのがいいか…。(主人公)は、どんな名前がいいと思う?」
      ~~名前を入力する~~
    シュミット「(我が子)、だな?」
      ~~はい!orやっぱり変えます~~
    シュミット「いい名前だ…決まりだな。」
    「(我が子)、おとうさんだ。おまえがすくすく育ってくれるように、ママと一緒にねがっているからな。」

出産後

  • 子供の誕生日(1歳)
    シュミット「おかえり、(主人公)。今日は(我が子)の誕生日だぞ。(主人公)は元気な子供を産んでくれたな。」
      ~~二人でベッドの横に移動~~
    シュミット「(我が子)はどんどん大きくなっていくが…。これからも、オレ達で大事に育てていこうな。」
  • 子供の誕生日(2歳)
    シュミット「おかえり、(主人公)。今日は(我が子)の誕生日だな。さあ、料理を作ってるからこっちに来てくれないか。」
    シュミット「うまくできてるかわからないが…。たくさん作ってみたんだ。みんなで一緒に食べよう。」
    子供「わ~い、あ~と~。」
  • 子供の成長1
    シュミット「おはよう。…よく眠れたか? じつは、(主人公)に見せたいものがあるんだ。(我が子)、こっちに来てみろ。」
    子供「ママ、おはよーなのっ♥」
    シュミット「…服を、買ってきたんだ。似合うと思わないか?(我が子)に着せたくてな。どうだ、似合うか?」
    子供「えへへー、とーってもきにいったよぅ♪」
    シュミット「…よろこんでくれて良かった。 買ってきたかいがあったな。」
  • 子供の成長2
    シュミット「おはよう(主人公)。じつはな、(我が子)の服を買ってきたんだ。そろそろ背ものびてきたしな。(我が子)、こっちに来てみろ。」
    子供「ママ、おはよう♪」
    シュミット「(我が子)に似合う服を選んでみたつもりだ。…どうだ?(主人公)はどう思う?」
    子供「えへへー、新しい服♪うれしいなっ♪」
    シュミット「気に入ってもらえて良かった。…買ってきて良かったよ。」

行事

花祭り

  • 花を贈る(結婚前)
    「花をあげるなんて、ステキな習慣だな。ありがとう。」
  • 花を贈る(結婚後)
    「これは、花祭りの花だな。ありがとう、(主人公)。」

春の感謝祭

  • 結婚前
    「(主人公)、いるか?入るぞ。」
    主人公「?」
    (冬の感謝祭でお菓子をあげている時)
    「去年の冬にわざわざオレにお菓子をくれたよな。今日はそのお礼をしようと思って、プレゼントを持ってきたんだ。」
    (冬の感謝祭でお菓子をあげていない時)
    「今日は女の子にお菓子を渡す日なんだってね。だから、これを(主人公)に渡そうと思って来たんだ。」
    「用件はこれだけだ。じゃあ、またな。」
  • 結婚後
    「おはよう、(主人公)。今日は感謝祭だ。その…主人公、いつもありがとう、な。これからもよろしくな。(主人公)。」

冬の感謝祭

  • 結婚前
    「これをオレに?…ああ、ここにはそんな風習があるんだったな。ありがとう、もらっておくよ。(主人公)。」
  • 結婚後
    「あ……、ありがとう。(主人公)の優しさにオレはいつも癒されている気がするよ…
  • 結婚後(シュミット以外と結婚)
    「……あ、いやありがとう、(主人公)。これをオレがもらってもいいのかって、少し思っただけさ。気にしないでくれ。」

星夜祭

  • 結婚前
  • 前日
    「そういえば、明日は星夜祭っていうお祭りがあるんだな。もし、(主人公)がよければ2人で過ごさないか?」
    「ありがとう。じゃあ、明日20時にホテルの部屋で待っているぞ。」
  • 当日まで
    「明日は、20時にホテルの部屋で待っているぞ。明日がこんなに楽しみなんてひさしぶりだよ。」
  • 当日
    「ちょうど今、(主人公)の家に行こうと思ってたんだ。それじゃあ、ちょっと外の風に当たりに行こうか。」
    「なんだか、今日は風が気持ちいいな。いつも賑やかな町が静かになると、少しビックリするな。それじゃあ、ちょっと町の方まで行ってみようか?」
  • 帰り際
    「今日はありがとう、(主人公)。おかげで、なんだかすごく楽しい時間を過ごせた気がするよ。…あ、もうこんな時間か。オレは、そろそろ帰るな。それじゃあおやすみ、(主人公)。」
  • 結婚後
    「おかえり、(主人公)。仕事は、終わったか?今日は星夜祭だぞ。ほら、席に着いて。今日はちょっと料理を作ってみたんだ。」
    「少し作りすぎ、か?いつも、料理を作ってもらってばかりだからな。たまには、楽をしてくれ。それじゃあ、食べようか。」