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エンジュ

Last-modified: 2016-02-06 (土) 20:58:29

初遭遇

「あなた、だれ?わたしに何か用?………そう言えば、この町に新しい人が来るって聞いたけどあなたなのね。わたしはエンジュ。よろしく。」

通常会話

1回目


  • 「だれ?ああ、あなたね。おはよう。」

  • 「何?ああ、あなたね。こんな時間にウロウロしてるなんてヒマなのね。」

  • 「何?………ああ、あなたね。こんな時間に話しかけるからあやしい人かと思ったわ。」
  • 台風・吹雪翌日
    「昨日はすごい天気だったわね。………ふぅ。」

2回目以降

  • ハート0
    「何?あいさつならしたでしょ。」
  • ハート1
    「わたしに話しかけるなんてあなたってヒマなのね。」
  • ハート3
    「ねぇ、あなたはこの町の事をどう思う?…あ、こんな事聞くなんておかしいよね。何でもないの、忘れて。」
  • ハート5
    「最近いろんな事を考えるの。両親やこの町、わたし自身…ずっと考えないようにしてたのに、(主人公)と知り合ったからかな。」
  • ハート6
    「あなたの牧場ではどんな事をやっているの?(主人公)とはいろんな事を話してみたいものね。」
  • ハート7
    「(主人公)、仕事頑張ってる?フフッ。今度あなたの牧場の仕事ぶり、こっそり見に行こうかしら。」
  • ハート9(男主人公)
    「(主人公)といる時が一番わたしらしくいられる。フフッそんな気がするわ。」
  • ハート9(女主人公)
    「この町に来た時はなじめなくてとまどう事ばかりだったけど。(主人公)と知り合えてとても良かったと思ってるわ。」
  • 台風
    「こんな日まで外に出るの?べつにいいけど………、はぁ。台風なんて来なければいいのに。」
  • 吹雪
    「雪って太陽の光が反射してキラキラ光ってきれいだわ。ね、そう思わない?」
  • 主人公結婚後
  • ディルカ以外と結婚
    「(主人公)、結婚生活は楽しい?家族を持つって事は、それだけ縛られるって事よね…。」
  • ディルカと結婚
    「ディルカとの結婚生活はどう?あいつ、いつでも元気だから毎日にぎやかそうよね。」

  • 「この町の人は自分の時間を自由に生きてるわよね…。何でもないわ。ただの独り言よ。」
  • 粉砕風車エリア
    「水って不思議。ずっとながめていられる気がすると思わない?まぁ、となりにだれかいると感じ方も変わってくるけど。」
  • 加工風車エリア
    「この町は自然がたくさんあるしいろんなものがあるわよね。そう言うところは好き、かな。うん。」

プレゼント

  • ラッピング
  • 一番好き
    「チェリーティーじゃない!フフッ。わたしの好みをよくわかってるじゃない。」
  • 好き
    「これをわたしに?いいものじゃない。フフッ、ありがと。」
  • 普通
    「これをくれるの?ふーん、もらっておくわ。」
  • 嫌い
    「もうっ、ダメよ。こんなプレゼントを選んだら。」
  • 一番嫌い
    「はあっ!?何これ、どういう事?こんなものプレゼントに選ぶなんて、あなたどうかしてるわ。」
  • 2回目
    「気持ちだけ受けとっておくわ。」
  • 受け取らないもの
    「いらないわ。」
  • 誕生日(一番好き)
    「えっ?これってチェリーティーよね。…そういえば、今日はわたし誕生日だったわね。覚えててくれてありがと。」
  • 誕生日(好き)
  • 誕生日(普通)
  • 青い羽根
    「ふーん。きれいな色の羽根ね。」

恋愛イベント

  • 第1
    主人公「
    エンジュ「?」
    主人公「・・・」
    エンジュ「…何か用?」
    エンジュ「わたしがここにいるのが気になってたの?そうね、ここは静かで川の流れがとても落ち着く場所だからよく来るわ。」
    エンジュ「・・・」
    エンジュ「あなた、ここでゆっくりしてていいの?牧場の仕事があるでしょ。そっちへ行ったらどう?」
    →エンジュと話をしたい
    エンジュ「×」
    エンジュ「はぁ、…何それ。そんなのわたしは望んでない。人にはそれぞれ自分の役割やすべき事があるでしょ?それを忘れて遊んでばかりの人となんて、わたしは話したくなんかない。」
    エンジュ「帰りなさい。あなたとは一緒にいたくない。」
    主人公「
    →仕事はもう終わったよ
    エンジュ「♪」
    エンジュ「そうなの。あなたって仕事が早いのね。牧場をやっている人ってどんな人なのかわからなかったけど、少しあなたの事を見直したわ。」
    主人公「♪」
    エンジュ「フフッ。それじゃあ、一緒に川をながめる?それかあなたのおもしろい話、あったら聞いてあげてもいいわよ。」
  • 第2
    エンジュ「
    主人公「
    エンジュ「?」
    エンジュ「何?わたしに用があるの?」
    主人公「・・・」
    エンジュ「わたしがよく1人でいるのが気になる?そうね。わたしはこの町の人とはあまり親しくないから。あなたがそう思ったのも、当然の事だわ。」
    エンジュ「わたしは、ここからはなれた都会に住んでいたの。でも、あなたが来る少し前にこの町に引っ越してきたの。父さんと2人で、ね。」
    エンジュ「わたしの母さんは都会に残って仕事をしてるわ。服やアクセサリーなんかのデザインをしているわ。」
    エンジュ「・・・」
    エンジュ「フフッ。なんだか変な感じね。あまり親しくないあなたに、こんな事を話すなんて。」
    →仕事熱心な人なんだね
    エンジュ「そうね。熱心すぎるくらい…、ね。それがいいのか悪いのか、わたしにはわからないけど。まぁ、あなたは仕事も遊びもどちらも熱心すぎる人のようだけどね。」
    エンジュ「・・・」
    エンジュ「悪いけど、考えたい事があるし1人になりたいの。」
    →都会ってどんな所?
    エンジュ「そうね、夢を叶えるためにたくさんの人が集まるわ。でも、みんな仕事に追われてすべての人が夢を叶える事はできなくて…。いろんなものを得るかわりにすてるところでもあるわ。」
    エンジュ「・・・」
    エンジュ「悪いけど、考えたい事があるし1人になりたいの。」
  • 第3
    エンジュ「
    エンジュ「ビックリするじゃない。声くらいかけなさいよ。」
    エンジュ「この本棚の本?これは母さんの仕事の資料よ。風景の写真集や服の生地に使う布の資料。いろんな国の民族の資料なんかもあるわ。たくさんあって見てるだけで勉強になるわよ。あなたも一緒に見る?」
    エーリッヒ「ただいま、エンちゃん。おや、(主人公)くんか。珍しいね、エンちゃんがだれかとうちで一緒に話しているなんてね。」
    エンジュ「別に。今日はたまたま(主人公)が訪ねて来ただけよ。」
    エーリッヒ「そうか。どうやらボクは早く帰ってきてしまったようだね。もう少し、外でゆっくりしてくるよ。」
    エンジュ「え、ちょっと父さん?何言って………、」
    エンジュ「もうっ。何なの、あの人…。」
    →いいお父さんだね
    「」
    →気を使わせてごめんね
    エンジュ「ううん、いいの。あなたは悪くないわ。父さんがそろそろ帰ってくる時間だって、わかってたはずなのに。」
    エンジュ「父さんは気を使いすぎなのよ。わたしにも母さんにも、ね。父さんは母さんの仕事を自分の夢にして母さんを支えてる。それはいいの。父さんが選んだ事だから。でも、家族と離れて暮らす事に何の不満もないのっ?!」
    エンジュ「…わたし、なんだかすごく感情的になってるわね。無かった事にしたいけど。そうもいかなさそう、ね。母さんの事は尊敬してるし、憧れてる。だから、嫌いってわけじゃないの。ほんと、変な感じね。あなたにこんな話をして。また、こんな話をするかもしれないけど、聞いてくれる?」
    エンジュ「フフッ。ありがと、(主人公)。」
  • 第4
    エンジュ「(主人公)、いる?わたし、エンジュだけど。話したい事があるの。」
    →いそがしいのでまた今度
    エンジュ「え、そう…。」
    エンジュ「わかった、もういいわ。」
    →どうぞ入っていいよ
    エンジュ「(主人公)、わたし…。わたし、どうしたらいいのか。母さんから手紙が来たの。デザイナーの仕事に興味があるなら、都会で勉強するかって。」
    エンジュ「確かにわたしは母さんの仕事に興味を持っているわ。それには気持ちだけじゃなくて色んな知識が必要って事も知ってる。そのために勉強したいって思ってるけど…。でも、それってこの町じゃできない事?向こうで勉強して母さんと同じになれても、今あるものを捨てずにいられるの?」
    エンジュ「突然、こんな事言われてもって思うわよね。でも、あなたなら何か答えてくれるかもって…。」
    →自分の思うようにしろ!
    エンジュ「うん、…そう。」
    エンジュ「あなたなら、もっとわたしの事考えてくれる。そう思っていたのに。」
    エンジュ「やっぱり自分の事は自分にしか決められないわよね。」
    エンジュ「話を聞いてくれて、ありがと。じゃあね。」
    →エンジュなら大丈夫!
    エンジュ「わたしなら…、大丈夫。ほんとにそう思う?」
    エンジュ「何、それ。わたしを元気づけてるつもり?フフッ…、バカ。」
    エンジュ「わたし、なんだか答えを出せそうな気がしてきたわ。(主人公)に話を聞いてもらえてよかったわ。ありがと。それじゃあ、帰るわね。」

プロポーズ~結婚

  • プロポーズ
    エンジュ「………………え?それって青い羽根?ちょ、ちょっと待って。(主人公)って、え、本気………なの?」
    エンジュ「もう、いきなり青い羽根なんて渡すんだから…。」
    エンジュ「ちょっとビックリしただけ。べつに怒ってないわ。………いいわよ。結婚、してあげる。わたしも…、あなたとずっと一緒にいたい。」
    エンジュ「父さんにあなたとの事を報告しなきゃ、ね。一緒に来て。」
    エーリッヒ「そうか。エンちゃんは、(主人公)くんと結婚すると決めたんだね。」
    エンジュ「ええ。わたし、(主人公)のところへ行くわ。父さんが何と言おうとも、ね。」
    エ-リッヒ「反対はしないよ。エンちゃんがそう決めたのならそれがキミにとって一番の幸せの選択だと思うからね。」
    エンジュ「父さん…。ありがと。」
    エーリッヒ「それで式はあげるのかな?」
    エンジュ「一週間後ぐらいにしようって話しているところよ。」
    エーリッヒ「そうか。楽しみにしているよ。」
    エンジュ「ええ。」
    エーリッヒ「(主人公)くん、エンジュをよろしく頼むよ。」
  • 婚約中
    「どうしたの?そんなに結婚式が待ち遠しい?わたしは逃げたりしないからちょっとは落ち着きなさい。」
  • 結婚式
  • 結婚式後
    「今日から二人の新しい世界が始まるのね。」
    「せっかくだし、お互いの呼び方変えてみる?わたしはエンジュでいいわ。(主人公)はどうしたい?」

      ~呼び名入力~
    「(主人公)。これでいいの?」
    -いいよ
    もう一回考えなおす
    「決まり、ね。」
    「これからよろしく。(主人公)。」
      さあ!新生活のスタートだ!

結婚後

通常会話

1回目


  • 「おはよう、(主人公)。」

  • 「仕事頑張ってるの?なまけていたらダメよ。」

  • 「仕事、お疲れさま。」
  • 台風・吹雪翌日
    「………はぁ。昨日の天気はすごかったわね。まぁ、(主人公)もいたし大丈夫だったわ。」

2回目以降


  • 「牧場の仕事、頑張りなさい。わたし、(主人公)が働いてるところ、けっこう尊敬してるんだから。」

  • 「今日の夜、何か食べたいものある?フフッ、(主人公)だけよ。私が料理を作ってあげたいなんて思うのは、ね。」

  • 「今日はどんな事があったの?(主人公)の事、だれよりも知っていたいの。どんどんわがままになるね。」
  • 台風
    「こんな日まで外に出るの?べつにいいけど………、はぁ。台風なんて来なければいいのに。」
  • 吹雪
    「雪って太陽の光がはんしゃしてキラキラ光ってきれいだわ。ね、そう思わない?」
  • ハート0
  • ハート1
  • ハート3
  • ハート5
  • ハート6
  • ハート7
  • 外出
    「出かけてくるわ。夕方にはもどると思うから。」
  • 帰宅
    「水の音をずっと聞いていたら時間を忘れていたわ。」
  • 粉砕風車エリア
    「ここはいつでも変わらない風景ね。自然の音、光、風…。うん、気持ちいい。」
  • 好きな動物
  • 嫌いな動物

プレゼント

  • ラッピング
  • 一番好き
    「チェリーティー!(主人公)の作ってくれるものが一番おいしいわ。ありがと♥」
  • 好き
  • 普通
  • 嫌い
  • 一番嫌い
    「何これ、どういうつもり?これがあなたの気持ちって事?信じられない…。どんな言葉でキズつけられるより心が痛い。」
  • 2回目
  • 受け取らないもの
  • 誕生日(一番好き)
  • 誕生日(好き)
  • 誕生日(普通)

結婚後イベント

  • エンジュの誕生日
    主人公の誕生日
    結婚記念日
    浮気疑惑

妊娠~出産

  • 妊娠発覚
  • 妊娠中
    初期
    中期
    「1人のからだじゃないって、わかってる。でも外の空気もすわなきゃ気持ちの方がまいっちゃうわ。だから、ちょっとぐらい外に出るのはいいよね。」
    後期
    「もうすぐ生まれるのね。少し不安だけど、わたしには(主人公)がいるから…、だいじょうぶよ、ね。」
  • 出産
    「うう…!」
    「こ、この子が、わたし達の子供なのね…。この子にあった名前をつけてあげないとね。(主人公)、何か考えてる?」
    「(我が子)、ね?」
    「うん、いい名前じゃない。気にいったわ。(我が子)、ママよ。あなたがすくすく育つのを、パパと2人で見守っていくわ。」

出産後

  • 子供の誕生日
  • 子供の成長1
  • 子供の成長2

行事

花祭り

  • 開始直後
    「優勝を目指すの?ふーん、頑張ってね。」
  • 花を贈る(結婚前)
    「ふーん、花祭りの花ね。もらっておいてあげるわ。」
  • 花を贈る(結婚後)
    「」

春の感謝祭

  • 結婚前
    「ああ、感謝祭ね。フフッ。とりあえずもらっておいてあげるわ。」
  • 結婚後
    「…感謝祭、ね。………ありがと。」

冬の感謝祭

  • 結婚前
    「(主人公)、いる?」
    主人公「?」
    (春の感謝祭でお菓子をあげている時)
    「」
    (春の感謝祭でお菓子をあげていない時)
    「(主人公)。今日は感謝祭って知ってた?どっちでもいいんだけどね。とりあえず、あなたにもあげるわ。」
    「それだけだから。じゃあね。」
  • 結婚後
    「」

星夜祭

  • 結婚前
  • 結婚後
    「おかえり、(主人公)。今日は星夜祭よ。ちゃんと覚えてる?今夜は特別にわたしが料理を作ってあげたんだから。さ、早く席について。」 「どう、いい感じでしょ?それじゃあ、せっかくの料理が冷めちゃうし早くたべましょ。」