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アネモネ

Last-modified: 2016-02-06 (土) 20:50:57

初遭遇

「ホテルのお客さまですか? あれ? 違いますよね。 そうです! この町に来た新しい牧場主さんですね。 あたし、アネモネです。 よろしくお願いしますね。」

通常会話

1回目


  • 「おはようございまーす、(主人公)さん。」

  • 「あ、(主人公)さん。お仕事頑張ってますか?」

  • 「こんばんは、ですね。(主人公)さん。」
  • 台風・吹雪翌日
    「むー…。昨日はすっごい天気でしたね。天気が悪いとかみの毛がくるくるしちゃって、たいへんですー…。」

2回目以降

  • ハート0
    「どうかしましたか、ホテルにご用ですか?」
  • ハート1
    「どうかしましたか?ホテルにお泊まりですか?なーんて、そんなことないですよね!」
  • ハート3
    「あたし、このホテルのメイドでやとってもらってるんです。おじいちゃんもおばあちゃんも2人ともとってもやさしくて大好きです。」
  • ハート5
    「ここ、ステキなお部屋でしょ?あたしのために、おじいちゃんが用意してくれたんですよ。」
  • ハート6
    「はぁ…。今日もお皿わっちゃいました。あたしって、そそっかしいところがあるみたいで。ときどきやっちゃうんです…。」
  • ハート7
    「(主人公)さんは兄弟っていますか?あたしには兄3人、姉2人、妹2人、弟1人いるんですよ。大家族なんです。」
  • ハート9(男主人公)
    「(主人公)さんと一緒にいると、とっても和みます。なんだか家族と一緒に過ごしているような…。そんな感じです。」
  • ハート9(女主人公)
    「(主人公)さんは、この町の女の子で1番の親友です!もっともーっと色んなお話し一緒にしたいです。」
  • 台風
    「はー…。こんな天気キライです。明日は晴れてほしいですね。」
  • 吹雪
    「雪はきれいなんですけど、寒いのはちょっと苦手ですぅ。」
  • 主人公結婚後
  • アネモネ・アギ以外と結婚
    「あたしも早くお嫁さんになりたいです。(主人公)さんを見てるととっても幸せそうで、うらやましいです。」
  • アギと結婚
    「アギは大の仲良しさんですから幸せになってほしいです!」
  • ロビー
    「お仕事頑張らなきゃ。おそうじ♪ おそうじ♪」

  • 「この町のみなさんは一緒にいて楽しい人ばかりです。」
  • 加工風車エリア
    「この場所、とってもステキですよね。ここにいるだけで、時間がすごく早く経っちゃって。あたし、こまっちゃいます。」
  • 加工風車エリア(休日)
    「今日も、この町の風は気持ちいいですね。風車の羽根がくるくる、町の人ものんびり♪ウフフ。」
  • 水曜・朝
    「今日はちょっと実家に帰ってきますね。」
  • 水曜・夕方
    「弟や妹と遊んでると時間を忘れちゃいます。はふぅ♪気持ちを切りかえて、お仕事に専念しなきゃですね!」

プレゼント

  • ラッピング
    「何が入っているんでしょう?」
  • 一番好き
  • 好き
    「わぁ!ありがとうございます。」
  • 普通
    「もらっていいんですか?ありがとうございます。」
  • 嫌い
    「むー…。これ苦手なんですよね。お気持ちはとてもうれしいんですけど…。」
  • 一番嫌い
    「もーっ!これは一番キライなものなんですぅ!これを渡されるなんて信じられないですー…。」
  • 2回目
    「も、もうもらえません。」
  • 受け取らないもの
    「あうぅー…、これいらないです。」
  • 誕生日(一番好き)
    「わぁ!もしかして誕生日プレゼントですか!?あたしのとーっても大好きなストロベリーパイ!ありがとうございます。」
  • 誕生日(好き)
    「きゃあ!ありがとうございます。誕生日に好きなものがもらえるなんて、うれしいです。」
  • 誕生日(普通)
    「誕生日プレゼントですね、ありがとうございます。」
  • 青い羽根
    「きれいな鳥さんの羽根ですね。」

恋愛イベント

  • 第1
    (アネモネ掃除中) アネモネ「♪」(×4)
    (主人公登場) アネモネ 「♪」 「(主人公)さん。こんにちはー。」
    主人公 「♪」
    アネモネ 「そうそう。(主人公)さん。(主人公)さんは、この町に引越してこられましたよね。」
    主人公 「♪」
    アネモネ 「あたし、家族は都会に住んでいるんです。でも…。あたし、この町が好きで、このホテルで住み込みで働かせてもらってるんです。この町は、空気がいいし、風車はくるくる回っているし、のんびりしていますしね。」
    主人公 「♪」 アネモネ 「(主人公)さんは、この町が好きですか?」
    →まだわからない
    アネモネ 「×」
    「そうですか…。でも、みんな良い人ですからどんどん話をしてみるといいですよ。そのうち、きっとこの町の良さがわかりますから。」
    →いい町だと思うよ
    アネモネ 「♪」
    「わぁ! いいですよね♪やっぱりそう思いますよね。町の人も優しい人ばかり。この良さは、住んでみないとわかりませんよね♪」
    アネモネ・主人公 「♪」
  • 第2
    主人公「?」
    アネモネ「このクッキー、おいしいですね。さくさくしているのに、しっとりしてますよ。」
    アギ「本当ですね。さすが都会。新しいお菓子がどんどん出ていますね。」
    アネモネ・アギ「♪」
    アネモネ「本当、2人で食べるのにはもったいないです。………もっとたくさんの人と食べられるといいのに。」
    アギ「?」
    アネモネ「♪」
    アネモネ「(主人公)さん、こんばんは♪」
    アギ「こんばんは、(主人公)さん。」
    アネモネ「今、お客さまからいただいたクッキーを食べてたんです。あたしとアギは、甘いものが大好きでよくここで食べてるんです。」
    主人公「♪」
    アネモネ「あの、(主人公)さんも甘いもの好きですか?」
    →甘いものは普通かな
    アネモネ「×」
    アネモネ「辛いものとかのほうが好きですか?むー…、もしそうだとしたら一緒に食べられませんね。あたし辛いの、苦手です…。」
    主人公「?」
    アネモネ「えっ?いいえ。なんでもありません。」
    →大好き
    アネモネ「♪」
    アネモネ「わぁ!そうなんですね♪じゃあ、(主人公)さん。あたしのクッキーはんぶんこ、しましょうね。」
    アネモネ「♪」
    主人公「♪」
    アネモネ「甘いものが好きな人に悪い人はいません♪フフフッ。一緒に食べると楽しいですね。」
    アネモネ・主人公「♪」
    アギ「?」
  • 第3
    スチュアート「ホテルはな、思いやりと気配りじゃ。お客さまの、滞在な快適を目指すんじゃ。」
    サニア「おじいさん。「快適な滞在」ですよ。」
    スチュアート「ホッホッホ。そうじゃったの。」
    「はい!わかりましたー!お客さまには、思いやりと気配りで快適な滞在を目指します!」

    「あ、(主人公)さん。こんにちは。今、お掃除中です。お客さまの快適な滞在には、お掃除が欠かせませんね。」
    「わぁ!!大変!」
    →絵は無事?
    「ええ…、大丈夫です。絵には何もありません。」
    「心配していただき、ありがとうございます。」
    「仕事がありますので、また今度。」
    →どうしたの?
    「はーっ。あぶないあぶない。はたきで絵に傷を付けるところでした。」
    「このはたき、兄弟達のプレゼントなんです。お仕事を頑張るようにと応援のメッセージが詰まってるんです。でも、気をつけて持たないと。これに引っかけて、お皿何枚も割っちゃいましたから…。」
  • 第4
    「(主人公)さん。こんにちは…。」
    「はーっ。(主人公)さん…。この前、おじいちゃんが大切にしている花瓶を割ってしまったんです…。おじいちゃんは、あたしを怒ったり、注意するどころか…。怪我しなかった?と、逆にあたしを心配してくれました。」
    「あたし…。心が痛いです。みなさん本当に優しくて…。いつも助けてもらったり、慰めてもらうばかり。おじいちゃんはあの花瓶をすごく大事にしてたのに、あたしは何もできない…。」
    「むー…、こんな自分もう嫌なんです…。」
    →そんなこと言わないで
    「」
    →だったら動こうよ
    「わぁ!あたし間違っていました。また、気持ちばかりが焦って空回りしてました。みなさんの優しさに応えられるよう行動あるのみ、ですね!」
    「気合い十分!アネモネ、頑張ります!(主人公)さんはいつもあたしの本当の心を理解してくれてます…。あたし、なんてお礼を言っていいか…。」

プロポーズ~結婚

  • プロポーズ
    「わぁ!青い羽根ですね。だれかにあげるんですか?え?え?え?えーーーあたしですか!?」
    「本当に青い羽根をあたしにですか!?」
    「あたし、(主人公)さんと一緒に暮らせるなんて。それも、この大好きな町で…。うれしいです。すごく…うれしいです。」
    「そうです!(主人公)さん!」
    「おじいちゃんとおばあちゃんに伝えにいってもいいですか?あたしにとって、この町の大切なおじいちゃんとおばあちゃんですから。」
    スチュアート「フーム…。そうなんじゃなぁ…。アネモネちゃんは、お嫁にいってしまうのか。さみしくなるのぅ。」
    サニア「ンー…、おじいさん。それは言わないのよ。アネモネは、これから幸せになるんですから。ね、おじいさん。」
    スチュアート「そんな事言われてもなぁ。孫のようにかわいがっていたアネモネちゃんがなぁ。」
    「おじいちゃん、さみしがらないでください。あたし、今度はずっとこの町に住む事になるんです。だから、いつでもここに遊びに来れます。全然さみしくないです。」
    サニア「ホッホッホ。そうですよ、おじいさん。アネモネは、晴れて同じ町の住人になるんですから、ね。」
    スチュアート「フーム…。そうじゃの。同じ町で暮らすんじゃからさみしくはないんじゃが…。複雑な気持ちじゃのぅ。アネモネちゃん、結婚式はいつじゃ?」
    「一週間後ぐらいにしようと思っています。それまでは今までと同じように一生懸命働かせていただきます。」
    スチュアート「そうか。いい結婚式になるといいの。」
    サニア「本当に。おめでとう、アネモネ。」
    アネモネ「ありがとうございます。おじいちゃん、おばあちゃん。これからも同じ町の住人としてよろしくお願いします。」
  • 婚約中
    「早く来ないかなー♪♪♪結婚式!エヘッ待ち遠しくて、夜もなかなか眠れないんですよ。」
  • 結婚式
  • 結婚式後

結婚後

通常会話

1回目

  • 台風・吹雪翌日

2回目以降

  • 台風
  • 吹雪
  • ハート0
  • ハート1
  • ハート3
  • ハート5
  • ハート6
  • ハート7
  • 外出
  • 帰宅
  • 好きな動物
  • 嫌いな動物

プレゼント

  • ラッピング
  • 一番好き
  • 好き
  • 普通
  • 嫌い
  • 一番嫌い
  • 2回目
  • 受け取らないもの
  • 誕生日(一番好き)
  • 誕生日(好き)
  • 誕生日(普通)

結婚後イベント

  • アネモネの誕生日
    主人公の誕生日
    結婚記念日
    浮気疑惑

妊娠~出産

  • 妊娠発覚
  • 妊娠中
    初期
    中期
    後期
  • 出産

出産後

  • 子供の誕生日
  • 子供の成長1
  • 子供の成長2

行事

花祭り

  • 開始直後
    「みなさんにステキな花を渡したいですね。」
  • 花を贈る(結婚前)
    「わー、カワイイ花ですねありがとうございます。」
  • 花を贈る(結婚後)
    「」

春の感謝祭

  • 結婚前
    「キャー感謝祭のお菓子ですね!ありがとうございます。とってもうれしいです。」
  • 結婚後
    「」

冬の感謝祭

  • 結婚前
    「(主人公)さーん、いますか~?入りますよ~?」
    主人公「?」
    (春の感謝祭でお菓子をあげている時)
    「(主人公)さん、春にお菓子くれましたよね!今日はそのお返しを持ってきたんですよー。はい、どうぞ!」
    (春の感謝祭でお菓子をあげていない時)
    「」
    「それ、わたしが作ったんですよ!それじゃ、帰りますね。お邪魔しました!」
  • 結婚後
    「」

星夜祭

  • 星夜祭の前日
    「明日は聖夜祭ですね。(主人公)さん、よろしければ、明日みんなで一緒に過ごしませんか?」 →アネモネ達と過ごす 「」 →さそいをことわる 「そうですか…。おいそがしいですからね…。」
  • 結婚前
    「こんばんは、(主人公)さん。みなさん、お待ちかねですよ。」
    サニア「おやおや、みなさん集まったみたいねぇ。」
    スチュアート「若い子ばかりじゃからうれしいのう。」
    サニア「んもう、おじいさんったら…。さて、それじゃみなさん手伝ってもらえるかしら?今日は、いっぱい料理を作ったから、みなさん楽しんでいってちょうだいね」
  • 帰り際
    「今日は、来てくれてありがとうございました。また、来年も一緒にできるといいですね。」
    「(主人公)さんにそう言ってもらえると、うれしいですそれじゃ、気をつけてお帰りくださいね。」
  • 結婚後